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年収が1000万円超えても貯金ができない理由

2018-08-20 コラム・ニュース


年収が多いのに貯金ゼロ世帯の共通点は「なんとかなるだろう」と楽観的であるということです。
年収が1000万円以上でも貯金ができない世帯は、なぜ年収が1000万円以上もあるのに貯金額が100万円未満、あるいは数百万円に留まってしまうのでしょうか。

年収が高いため、必然的に支出も多くなるケースがあります。
支出が多い程度ならまだしも、何に使ったかわからないため、家計をどう見直したらよいのかわからないケースは意外と多いものです。

 「どんぶり勘定家計」と呼ぶこのケースでは、家計簿を付けて資金使途をまず明白にしましょう。
使途不明金を明らかにするだけで、不要なものの購入を控え貯金が出来るようになります。

 夫婦共働きの年収を元に全額、あるいはほぼ全額を住宅ローンで賄い返済期間は35年、完済は70歳以上という背伸びしたマイホーム購入をするケースも危険です。

 特にありがちなのが、子どもができて妻が仕事を辞めてしまうケース。産休であれば一時的な収入減なので対処できるものの、仕事を辞めてしまうと夫の収入だけで家計をやり繰りしなければならなくなります。夫の収入が多ければ、対処することもできなくはないですが、実際、妻が再就職して一定の貯蓄額を確保するまでは、やりくりに苦労することになります。

また、子どもの教育費負担が多くて貯金がカツカツなどいう世帯もあるなど、貯金ができない要因は実にさまざまです。

もちろん貯金はできるに越したことはありません。しかし、どうしても貯金が難しい家庭もあるはず。

そんな時におすすめなのがマンション投資。

マンション投資はあらかじめ、マンションを購入するわけですから資産となります。

その資産を上手に活用することによって、生活費を切り詰めたり、ダブルワークなどせずともご自分の貯金を増やしていくことができます。

まずはお気軽にご相談ください!



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