緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら

お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444

メールでお問い合わせ

情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加

  • 不動産コンサルタントFP事務所
  • 緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら
  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444
  • メールでお問い合わせ

日本発のアウトバウンド不動産投資額は5.77億ドル

2018-10-10 コラム・ニュース


事業用不動産サービスおよび投資顧問会社CBREグループの日本法人が「日本発のアウトバウンド不動産投資 2018年上期」を発表しました。

日本発のアウトバウンド不動産投資は、土地取引を除き、買主が日本の投資家である海外の取引を対象としています。
間接投資とはファンドなどへのエクイティ出資を通じた投資で、開発投資は海外で事業主となって不動産を開発する投資のことを言います。

2018年上期における、海外の既存不動産に対する日本からの投資額は約6億円で、対前年比で64%減少しました。
投資先の地域別でもっとも投資額が大きいのはアメリカで、アメリカでの投資額が対前年同期比74%減少したことが全投資額減少の主因と見られています。

アセットタイプ別ではオフィスの投資額がもっとも多く、全体の77%を占めていますが、投資対象が米州とオフィスセクターに集中するという傾向が、依然として続いています。

また、国内ディベロッパーによるファンド組成、間接不動産投資の体制づくりが進んでいるほか、開発投資はアジアを中心に引き続き活発となっていて2018年上期に発表された海外の不動産開発プロジェクトは事業費合計(CBRE推計)が約35億ドルに達しました。



物件情報

  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • 今すぐ電話で相談!(営業時間:10:00〜20:00)0120-719-444
  • まずはご相談ください!メールでお問い合せ

不動産投資関連カテゴリー

成功事例一覧

  • 他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は

    >続きを読む

  • もともとマンション経営に興味があった、山口様はご年収の…

    >続きを読む

  • 佐藤さんは毎月の返済額が10万円で、支払だけの生活…

    >続きを読む

  • 鈴木さんはカード会社で延滞していてローンが組める状…

    >続きを読む