緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら

お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444

メールでお問い合わせ

情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加

  • 不動産コンサルタントFP事務所
  • 緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら
  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444
  • メールでお問い合わせ

マンション投資ローンの審査は厳しい?どうしても始めたい方

2018-09-10 コラム・ニュース


マンション投資を始めるにあたり、多くの人は金融機関でローンを組みます。

物件購入費用が高額であるため、なかなか現金一括で支払える人はいないため、昨今のマンション投資では「ローンを組んで運用する方法」が主流と言えるでしょう。

しかしながらローン審査に通過できず、マンション投資を諦める人も少なくありません。

そこで今回は、

・マンション投資のローン審査の難易度
・審査の基準や目安
・ローン審査通過が難しい人の対策

などについて詳しく解説しながら、マンション投資の賢いやり方を分かりやすくご紹介することにしました。

「ローン通過が厳しい…」と感じている方に関しては、特にタメになる情報をお届けできるかと思いますので、最後までチェックしてみてください。

マンション投資のメリットまとめ

ローンと聞くと、人によってはリスクが高い・手軽にできないなどと感じるかもしれません。

ではローンを組んでまでマンション投資を行うだけのメリットはあるのでしょうか?

以下にマンション投資の主なメリットをまとめました。

・月々のローンの支払いは家賃収入でカバーできる
・不動産という有形資産を所持できる
・株式などのように、短期間で価値が大幅に変動しにくい
・ローン完済後は収益率が大幅にアップ
・老後の年金や生命保険代わりにもなる
・手間や知識が少なくても運用可能な仕組みが整っている
・人間に必要な「住む場所」を提供する投資なので常に一定のニーズが見込める
・本業と並行しながら副業として進められる

このようにマンション投資はリスクを軽減しながら、なおかつ長期安定的に資産を有効運用する上で非常に優れた投資です。

何より、利益を得る難易度が株やFXより断然低く、「人が住んでいるだけで定められた家賃が現金収入となる」ため、常に一定の収益を見込みやすい点が大きなメリットと言えるでしょう。

また、ローンの支払いがあったとしても家賃収入で相殺できるため、資金が豊富でなくとも実施できる投資として近年高い人気を集めています。

マンション投資のローン審査の難易度は?

マンション投資で主に用いられるローンの種類は「不動産投資ローン」と言われるタイプのものです。

このローンはその名の通り、マンション経営(不動産投資)を目的として金融機関が提供しているローンであり、あくまで「投資目的」であるため一般的な住宅ローンより審査が厳しい側面を持っています。

では不動産投資ローンにおいて、どのような点が審査の基準や目安となるのでしょうか?

ローン審査で重視される判断材料や基準について、主な要素をまとめてみましょう。

自己資金の量

自己資金とはつまり、ローン審査を受ける時点での貯蓄額・所持金だと考えてください。

不動産投資ローンと言っても、頭金や初期費用が発生する場合が多いため、自己資金が少なすぎると現実的な問題としてローンが組めないこともあります。

また、貯金が多いと、様々なリスクへの対応力が上がるとみなされるため、金融機関での評価が高まりやすくなる点もポイントです。

例えば他の審査基準を満たしていなくても、自己資金が多いと審査を通過できるような事例も珍しくありません。

物件の収益性

金融機関では融資の条件として、担保力の審査が行われます。

・物件周辺の取引実績
・対象物件の利回り、収益性

これらを考慮して、担保しての価値を評価するわけです。

この際、該当の不動産から得られる収益性が高いほど、当然担保しての評価も高くなり、審査では有利に働くことを覚えておきましょう。

不動産投資の場合は、あくまで保有目的が「運用で利益をあげること」ですから、担保の収益性というのは住宅ローンより重視される傾向が高くなるのです。

勤務先の属性

ローンを組んだ後、金融機関が最も懸念するのは「安定してしっかり返済してくれるかどうか」です。

そのため、ローン申し込み時の勤務先の職種や在籍年数、売上高などが審査ではチェックされることになります。

例えば典型的な例ですと、公務員や大企業に勤めているとそれだけ信頼度はアップし、金融機関からの評価も高くなるでしょう。

反対に個人事業主や自営業、在籍期間が短すぎるなどの場合は、収入が減ったり仕事を辞めてしまうリスクが高いと判断され、審査ではマイナス査定を受けやすくなります。

年収

職種や在籍期間とは別に、単純な年収額も不動産投資ローンでの審査では重視されます。

ポイントは、住宅ローンの場合「借入れ金額の目安は年収の7倍」が目安となっているのに対し、不動産投資ローンは「借入れ金額の目安は年収の5倍」程度とされている点。

また、不動産投資ローンの審査において年収の目安は「500万円以上」が一つの基準になると言われているため、年収が500万円にみたないかたはローン審査通過が厳しくなることも少なくありません。

マンション投資のローン審査通過が厳しい!対処法は…?

不動産投資ローンの審査基準や目安についてここまでお伝えしてきましたが、「自分には厳しそう…」と感じている方もいらっしゃるでしょう。

ですが、ここからはそんな「不動産投資ローンに不安を感じている方のための対処法」をご紹介します。

・年収が500万円以下
・勤務先の属性が低い
・個人事業主、自営業者
・自己資金が少ない
・すでに不動産投資ローンに落ちた

特に上記のどれかに当てはまる方の場合、弊社『不動産コンサルタントFP事務所』にてお力になれるかもしれません。

ひとまず、以下をチェックしてみてください。

・年収は300万前後以上
・関東圏にお勤めの方

これらの条件を満たしているのであれば、私たちの方でマンション投資を始めるお手伝いを出来る可能性が高いでしょう。

もちろん現金一括購入などではなく、ローンを組んでマンション投資を進めるスタイルです。

実は弊社『不動産コンサルタントFP事務所』では、これまでの経験やノウハウを活かした独自スキームの開発に成功しており、「一般的な不動産投資ローンが厳しい方でもローンを組めるサービス」を提供しております。

年収が少ない、自己資金が少ない、すでにローンに落ちたなど、様々な理由でマンション投資を実現できない方のために、一人一人に合ったプランをご用意。

現状やマンション投資に関するご質問・お悩みを聞きながら、その方にとっての最善策を見出すスタイルで、これまでにもあらゆる方々のマンション投資をお手伝いしてきました。

もちろん些細な疑問や相談をしたい、という方も大歓迎です。

経験豊富なプロのサポートを受けながら、あなたも「自分にとってベストなマンション投資の形」を探してみませんか?

経験豊富なスタッフを取り揃えてお待ちしていますので、まずはお気軽にお問い合わせください。



物件情報

  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • 今すぐ電話で相談!(営業時間:10:00〜20:00)0120-719-444
  • まずはご相談ください!メールでお問い合せ

不動産投資関連カテゴリー

成功事例一覧

  • 他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は

    >続きを読む

  • もともとマンション経営に興味があった、山口様はご年収の…

    >続きを読む

  • 佐藤さんは毎月の返済額が10万円で、支払だけの生活…

    >続きを読む

  • 鈴木さんはカード会社で延滞していてローンが組める状…

    >続きを読む