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AI活用の部屋探しが登場!マンション投資にも応用できるか

2018-03-18 コラム・ニュース


大手不動産ポータルサイト『LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)』を運営するLIFULL(ライフル:東京都千代田区)が、部屋探しのアプリケーションにAI(人工知能)でユーザーが好むような賃貸住宅を提案する機能を追加したと発表しました。

また、大手管理会社のレオパレス21(東京都中野区)も、AIがチャット形式で部屋探しの問い合わせに対応するシステム『バーチャルデスク』を導入したとのことです。

ここ最近、ジャンル問わずAI(人工知能)を活用したサービスの導入が加速してきた印象を受けますが、「ひとりひとりに合ったサービス・モノ」をスムーズに提供できるよう、今後さらにAIが活躍する可能性は大いに考えられるでしょう。

ではマンション投資時に、このAIをうまく活用する方法はあるのでしょうか?

その為には、以下のようなポイントが重要になりそうです。

・自分の物件の特徴を把握する
・AIの傾向を理解する

まず第一に自分が提供する物件・部屋の「強み」や「特徴」、基本的なスペックを理解しておく必要があるでしょう。
その上でAIを搭載したサービスを様々な条件で実際に使用することにより、どのようなタイプの人間にどんな物件が紹介されるのか、分析することが効果的になる可能性は考えられます。

つまり、自分の物件の特徴を踏まえてどんな層に向けてアピールしたいのかを整え、その上で物件の設備や内装に手を加えるなどして、より魅力的な状態で世に送り出す流れが作れれば効果的に運用できるもしれない、ということです。

もちろんどれだけ魅力的で質の高い物件を持っていても、それが「求めている人の目に触れなければ」意味がありません。

提供する物件の質を追い求めるだけでなく、適したタイミングでいかに露出し、アピールできるかも考えながらトータルバランスを重視しましょう。



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