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資産運用は100万円以下でも出来る!2017年最新版

2017-06-07 コラム・ニュース


老後資金のため、不労所得をえるため、生活にゆとりをもたらすため、そんな理由で資産運用を始めたいと考えている方に2017年はどんな資産運用が有効なのか、そのトレンドを解説していきます。

投資はなんだか難しそうだからと敬遠しつつ将来に対して不安を抱いている方も思います。

ただ貯金しておくのはもったいないから、投資で資産運用するにしてもどんな投資方法があるのか、はたまた無数にある投資の中から何を選べばいいのか、決めきれない方も多いはずです。

投資を始める時にはまず、自分がどれだけお金を増やしたいか、それにはどのような方法があり、どんなリスクがあるか、を明確にしてから始めた方が良いです。

初心者の方が知っておくべき代表的な投資手法と、その特徴とは一体何なのでしょうか。

投資信託における資産運用のデメリット

投資信託とは、投資家より資金を集めて、運用専門の機関があらゆる手法(株式や債権など)で運用し、その運用成績によって発生した利益を分配し、分配金として各投資家に還元するというシステムです。

一般的に運用がうまくいっている際には、預貯金以上の魅力的な利益があがるものだといわれています。

ただし、預貯金と違い、運用成績によっては元本割れになってしまうリスクもあります。

小額からでもはじめられて、銀行や証券会社などで手軽に購入ができる一般的な「投資商品」です。

●デメリット

・手数料が多く取られてしまう

投資信託を買うと証券会社や銀行に、手数料が入ってきます。

その結果、代理店である証券会社や銀行にたくさん手数料を支払うことになり、自分の資金が実際に運用の段になったとき実質5%以上減ったところからスタート、なんてことは少なくありません。つまり無駄なお金を払ってしまうことになるのです。

・運用成績がよくない

高い手数料を払ってお金が増えるどころか減ってしまうケースです。

しかし、このようなケースが投資信託では後をたちません。

今も昔も投資信託はリスクが大きいのです。

インデックス(日経平均株価)が急激に上昇して、市況が良くなったりする運にも左右されます。

・経済全体が落ち込んでいるときは絶対に勝てない

2013年のアベノミクスなど、日本経済が勝手に上昇している局面以外で投資信託が勝てることはほとんどありません。

保険での資産運用はもう古い!?元本割れの危険性

元本割れとは、通常当初の購入価格や投資金額より受取額が下回ることを指します。

学資保険、養老保険、個人年金保険などまとまった満期金や終身保険の解約返戻金などまとまった金額が貯まる貯蓄型の保険で、払い込んだ保険料より受け取ることのできる金額が下回る場合に元本割れとされます。

貯蓄型保険の多くは変額型を除いて固定金利型になっているため予定利率が高い時に契約した場合は保険期間を通じてその利率が適用されるため非常に有利であるとされています。

数十年間に亘って一定の金利を約束する金融商品はこれらの保険商品以外には殆どなく、その上に一定の保障も約束されています。

また現在のように低金利の時代でも定額年金であれば契約時に定めた年金を必ず受け取ることができ元本割れのリスクはあまりありません。

養老保険や学資保険では満期まで継続しても元本割れすることがあり、いずれの保険も途中解約してしまうと元本割れの可能性が高くなります。

これらを主契約とする保険に特約をつけると更に元本割れのリスクは大きくなります。

さらに主契約が消滅した時点で特約も消滅しますので医療保障などは特約で付加するのではなく、終身型の主契約として別に加入する方がいいという見方もあります。

なお、変額年金や個人変額年金などは元本割れリスクの一番大きな投資型の保険といえます。

100万円をほったらかしても増えるマンション投資の運用方法

銀行で預金しても微々たる金利しかつかない昨今では、効率的な資産運用としてマンション投資の人気が非常に高まっています。

貰える年金にも不安があるため、長期的に資産を増やすには安定した投資が必要です。

資産を増やす手段は株式やFXなどもありますが、市場の流れを見極めることが非常に難しく、初心者にはなかなか手が出しにくいものです。

成功した時は、莫大な利益を手にすることができますが、その分失敗した時も莫大な借金をする可能性があり、ハイリスク、ハイリターンでもあります。

その点、マンション投資は常に市場の動向を探る必要は無く、専門的な知識も少なくて済むため、初心者の方でも手を出しやすい投資方法と言えるでしょう。

マンション投資ではすぐに大金を手に入れることはできませんが、長期的に安定した利益を生み出せるミドルリスク、ミドルリターンが特徴です。

マンション投資のメリット

マンション投資には様々なメリットが存在します。

まず、何と言っても安定した不労所得が手に入ることです。

上手に運用することができれば、働かずとも家賃収入だけで暮らしていけるようになるでしょう。

もちろん、住人が快適に住めるようにクリーニングしたり、リフォームをする必要は出てきますが、それを家賃収入でカバーすることができるのです。 ●生命保険の代用

マンション投資での資産運用は生命保険の代用としても十分に役割を果たしてくれます。

これは、不動産の購入資金を銀行から貸してもらう際に、団体信用生命保険に加入しなくてはいけないのですが、加入している時にローン返済者が死亡したり、また高度な障害を負ってしまったりした場合は保険が下りてローンを全額返済してくれます。

このため、残された家族には借金がマンションやアパートなどの不動産が残るのです。

こうなると、そのまま継続的に家賃収入を得るのも良いですし、その不動産に住むこともできます。

余生を送るには十分な資金が手に入るため、生命保険の代わりとして利用することができるのです。 ●節税対策にもなる

マンション投資のメリットには節税効果もあります。

通常の仕事の給与所得とは別に、家賃収入を不動産所得として申告すると、年間の収支が赤字になってしまっても、給与収入と損益通算をして確定申告すれば、所得税を還付させることができます。

マンション投資には様々なメリットがあり、工夫次第で今の生活を1段階向上させられるようになるでしょう。

少額からの投資も可能で、サラリーマンの方でも手を出すチャンスはいくらでもあります。

効果的に資産運用したい人は、マンション投資を行ってみるのも良いでしょう。

まずは、買う物件を探すところから始めなくてはいけませんが不動産コンサルタントFP事務所ではお客様に安心してマンション投資を行って頂けるよう、丁寧にサポートしていきます。



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