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不動産投資の初心者が注意すべきこと5選

2017-10-06 マンション投資


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マンション投資を始めたいと思っている方は将来のためにも多いです。

そこで、ここでは、マンション投資の初心者が注意すべきことを5つご紹介したいと思います。

1.レバレッジ効果の意味をきちんと知る

現金のみで不動産を購入しようとなると、購入できる不動産は限られますので、ローンを組んで、「良い」物件を購入し、レバレッジ効果を狙うという方が多いです。

しかし、このローンを組んだ金額が多すぎると、何かあった時に対処できなくなります。

ですので、レバレッジ効果を狙うなら、ローンはいくらまでなら組んで問題ないかなどをきちんと知っておきましょう。

2.マンション投資会社はきちんとした所を選ぶ

有名なマンション投資会社を使えば必ずマンション投資はうまくいくと思ってはいけません。

そうでないこともありますから、必ず、信頼があり、専門知識をもっていることや問題にいち早く対処してくれるような会社を選びましょう。

3.新築にこだわらない

確かに誰もが中古よりも新築に住みたいと思いますし、新築を購入すれば、マンション投資で利益を得られるなんて思う方も多いです。

新築の場合には、広告料などが物件の値段に組み込まれているので、高くなります。

節税できるから大丈夫と思っていても、それは建設後数年程度のものなので、新築にこだわるのはやめましょう。

4.無知でやってはいけない

マンション投資は会社を経営するのと同じころで、先を読んで行動しないと必ず失敗します。

無知にマンション投資を始めて成功する人もいるかもしれませんが、ほとんど失敗に終わります。

ですので、まずは、マンション投資に対する知識をしっかりと身につけましょう。

5.値段で判断しない

マンション投資で借金をしては元も子もないので、自分が出せる範囲の安い物件を購入しようと思ってはいけません。

例えば、最近では、発展途上国にマンション投資用の物件を購入する方もいますが、結局、頭金などを入金しても、実際には問題があって物件が建てられず、返金もされないというケースはよくあります。

ですので、値段で判断してマンション投資を行わず、土地や値段、物件の状態、それに、投資物件として適切かを判断しましょう。

マンション投資のREITってなに?

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マンション投資を検討する際には、初期資金が気になる事もよくあります。

現に投資の内容によっては、確かにまとまったお金が必要な事も多いです。

フルローンを組まずにマンション投資を行う時などは、数百万ほどは初期資金が必要な事例も目立ちます。

そこまで大きなお金を捻出するのは、少々難しい方々もいるでしょう。

しかし「全て」のマンション投資にて、まとまったお金が求められる訳でもありません。その投資の手段は、非常に多彩なのです。

例えばREITという手段があります。いわゆる投資の専門家に任せる手段です。

マンション投資と聞くと、多くの方々は家賃収入をイメージしています。

確かに、それも間違いではありません。老後の年金だけでは不安なので、アパート経営で家賃収入を得ている方々も多いです。

ですが家賃収入を得るという手段は、自力で不動産の経営をする事になります。REITは、自力ではありません。専門家に、それを代行してもらう事になります。

いわゆる不動産の投資信託です。

それでREITによるマンション投資の場合は、少額資金で始められるメリットがあります。

たいていは一口いくらという形で募集されていますが、数万円程度で始められるREITも多いのです。

もちろん、もっと多くの資金で投資を行っても問題はありません。

なお具体的な数字は、REITの各商品によって異なります。最低1万円から始められる商品もあれば、1口100万円の商品など色々です。その金額の高さは、REITを選ぶ基準の1つになるでしょう。

マンション投資はサラリーマンでもできるの?

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マンション投資は、サラリーマンでもできます。ただし、それには複数の要素は関わってくるのです。

まず不動産物件を購入する為には、フルローンという手段があります。

金融業者から融資を受けた上で、まず物件を購入する訳です。それで物件に対する入居者を募った上で、家賃収入を得ていくという手段になります。

ただし「必ず」マンション投資を行えるという意味ではありません。そこは、個々の状況によって異なるのが実情です。

というのも上記の手段は、金融業者によるローンを組むのが前提になるからです。

もちろんローンを組む以上は、業者による審査に通る必要があります。

サラリーマンという職業属性の方々は、比較的通りやすい傾向はあります。

しかし「全て」のサラリーマンが、不動産のローンに通るとは限らないでしょう。

審査に通りやすいサラリーマンもいれば、なかなか通りづらい方々もいます。

ですからサラリーマンでもマンション投資ができるかどうかは、審査の通りやすさ次第です。

その辺りは、個々の状況により異なります。

マンション投資の失敗例を紹介

マンション投資は、失敗している事例も幾つかあります。例えば修繕積立金に関する事例です。

数ある不動産物件によっては、積立金が無い事もあります。

人によっては、その積立金が無い物件を購入してしまっているのです。

短期的な売却を考えている方々は、余りそれを気にせずに購入している事もあります。

しかし、それはかえってマンション投資のリスクを高めてしまうのです。

というのも不動産の物件には、いずれ大規模修繕が必要なタイミングも到来します。

その際にお金を準備できなければ、物件の外観を良くするのも難しくなってしまいます。

それで家賃を下げざるを得なくなる事もあれば、空室率が高くなってしまう事もあります。

また利回り数字だけに着目している事例もあります。

マンション投資の物件は、それぞれ利回り数字に関する違いはあるのです。

その数字が高ければ、大きな利益が生じるように見えます。 しかしマンション投資は、利回り数字だけで判断できる訳ではありません。

入居者確保の問題もあるからです。

確かに誰かが入居してくれれば、その利回りの数字を実現できる可能性はあります。

しかし、それは入居者が確保できた時の話です。確保できなければ、利回りの数字を実現できません。

郊外エリアの物件を購入した方々は、しばしばこの失敗に陥っています。郊外は都会と比べると入居者が集まりづらいので、なかなか収入が確保できないという事例もあります。

ですからマンション投資の物件は、利回りだけで判断しないよう注意が必要です。

マンション投資コンサルタントFP事務所では、こういった失敗例に対する対策、対応などをご提案できるよう、全力でサポートさせて頂いております。

現在、マンション投資を検討中だけど、失敗が怖くて踏み出さない・・・という方は是非ご相談ください。

お客様にあったマンション投資、資産運用を提案・サポート致します。



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