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小投資額で成功を掴むための不動産投資法

2017-10-31 マンション投資


日々の生活に比較的余裕のある方、または老後の生活に不安を感じている方等は様々な投資に興味を持たれているのではないかと思います。

完全に不労所得での生活は難しくても、本業以外で年収をアップさせることは現在の生活、将来を見据えても重要なことです。

しかし、金融系の商品にはリスクが付きまとい手を出しにくいのも事実でしょう。

不動産への投資であれば、空室リスクはあるもののある程度安定した収益が見込め、さらに不動産という現物が手元に残るというメリットから検討しやすいのではないでしょうか? そんな不動産への投資の中でも人気を集め始めているのが、コンパクト・ラグジュアリー物件です。

都心の人気区域にある、40平米前後の中古物件を豪華にリフォーム、リノベーションしたもので、居住対象者はある程度の年収があり、居住スペースにこだわりを持つ幅広い年齢層です。

コンパクト・ラグジュアリー物件は手ごろな値段で購入でき、潜在ニーズもあり、将来的なニーズも他の物件に比べて減少しにくいと言われています。

数千万円程度で購入可能なため、ある程度の年収がある人であれば、銀行からの融資も得られやすいため十分手の届く物件です。

賃貸用から自身の居住用に変更することも可能ですし、立地がよければ極端な値下がりもしないでしょう。

現在の金融緩和政策は2020年頃には既に終了しているという見方もあります。

サラリーマンがマンション投資可能な時期はもうあと少ししかないのです。

この機会に、マンション投資について検討を始めてみてはいかがでしょうか?

シェアハウスでもマンション投資ができる

できるだけコストをかけずマンション投資をしたいなら、投資する物件をシェアハウスにしてみても良いです。

シェアハウスであれば個人で使う空間が少なく共同で使うスペースが増えることでそれだけ一人から徴収できる家賃の額というのも少なくなってしまうことも多いですが、設備や壁を少なくすることで、初期費用も大幅に削減することができるものです。

設備が充実していなくてもデザインがお洒落であったり、生活に不便がなければ満足して暮らしてくれる人も多いものです。

特に学生の場合は住まいにかかる費用を抑えたいということから寮を選ぶことも多いですが、寮の場合は規則もあり自由に行動できないこともあるものです。

若者は設備の充実よりも自由であることを好む場合も多いので、そうした学生向けのマンション投資を行うのであれば、シェアハウスに目を向けてみても良いです。

また、空き家問題というのは地方だけでなく都心でもあるので、シェアハウスでマンション投資をしようと思うのであれば、空き家をリフォームするというのも良いです。

空き家のリフォームであれば多少学生が好きに使って汚れても保証問題になる程の苦痛にもならないことが多いので良いです。

空き家が売れないことで頭を抱える人というのは多いので、購入する時値引きの交渉にも応じてもらえることもありそうなので、できるだけ初期費用を抑えてマンション投資をするためにも使えそうな空き家を見つけてみましょう。

マンション投資の未来はどうなる?

マンション投資はサラリーマンの副業としても注目されていますが、投資ですから今だけのことではなく今後のこともきちんと考えてから始めたいと考える人も多いでしょう。

特に日本はこれから超少子高齢化社会になっていきますから、普通に考えれば不動産はあまり、賃貸住宅も空き部屋が増えてくるのではないかということも悩みの種になってきます。

ですが離婚率が増え、シングルマザーの家庭も多く、また一人での気ままな生活を望む高齢者などもいるものです。

必ずしも賃貸を必要としない人ばかりが増えてくるわけではないので、マンション投資をするのであれば、そうした需要に応じた物件にしていくことで収益をあげても良いでしょう。

そしてこれからの空き部屋問題解決の一つに、入居するための条件を低くするということがあります。

不動産としての資産価値が落ちるのを避けるため、オーナーのほうで夜の商売をしている人は入居できなかったり、保証人のいない人はだめだという条件を出していることもありますが、こうした条件が多ければ多いほど避けられ空き部屋も増えてしまうものなので、マンション投資で利益をあげていきたいなら、自分の許容範囲で無くせる条件はなくしたほうが良いこともあります。

家賃滞納しないのであれば定期的に収益は得られるので、条件を緩くしていくというのも良いです。

マンション投資は自分の立場になって、自分は長く住みたいかどうかで考えていくことも大事でしょう。

マンション投資は資産運用の中でも楽しい種類である

マンション投資は資産運用目的で行う人も多いですが、その他に自分がオーナーになれるといった夢を持って行うような人もいるものです。

普通の会社員の人が不動産を持つ時というのは親の資産だった不動産を自分が相続するようになった時や、自分でマイホームを購入したような時でしょう。

ですが親から受け継ぐような不動産がない場合や、結婚もしていないような状態であればいつまでたっても自分の不動産というのを持てないことも多いものです。

不動産は自分で購入する時は高額ですからローンも必要なことも多いですし、気軽に購入できないことから諦めてしまうようなこともあるでしょう。

ですから不動産をマンション投資目的で購入しても良いです。

自分がそのアパートなり物件のオーナーになれるわけですから、起業したような気分にもなれます。

何か事業を始めたり起業する時は売るものや製造するものなどが必要になりますが、マンション投資は購入したり建てた物件を貸して運用していくだけですから、複雑にもなりにくいものです。

また、自分でアパートなりを建てた場合はそのアパートの名前をオーナーである自分がつけることもできるので夢があるでしょう。

不動産は持ちたいけれど、自分の住む家は必要ない場合、資産運用も兼ねたいような時はマンション投資が良いでしょう。

仕事が休みの時などは、投資している物件の管理は自分の趣味にも楽しみにもなるものです。

マンション投資は良い部屋を見つけて運用を

マンション投資をする時、アパートなりマンションを自分の資金ですべて建てて運用しなければいけないというように思ってしまう人もいるでしょう。

ですが、土地を持っていなかったり建物を1棟建てるとなると個人ではハードルが高いですし、ローンすら組めないこともあるものです。

ですから土地も所有しない個人がマンション投資を始めるのであれば、人気マンションの1室だけ運用するという方法に目をつけてみても良いです。

人気マンションであれば入居したいと思う人も多いですし、その1室だけを購入して人に貸して家賃収入を得るという方法であればマンション投資もやりやすいでしょう。

1室だけであれば目も行き届きやすいですし、管理も楽です。

本業が他にある人の副業としても最適です。

マンションというのは一般的に分譲で販売されていることが多いので、転勤族の人であれば購入したくても購入できないこともあるものです。

そういった時、貸してもらえる部屋があればありがたいものなので、分譲タイプのマンションの部屋を投資目的として購入するのも良いです。

ワンルームタイプであればファミリー向けよりも部屋数も少なくローンも少なくて済むので、リスクを少なくして運用をしていくという意味でも良いでしょう。

ワンルームタイプは収入に余裕のある中高年の独身者や単身者にも需要があるので、求められることも多いでしょう。



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