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資産運用の種類と特徴を解説

2017-08-14 コラム・ニュース


資産運用 種類 特徴

年金の先行きも不透明な日本の場合、自分の資産を運用し、何かあった時のためにお金を確保する取り組みは日に日に重要視されるようになっています。

もちろん資産運用と一口に言ってもその方法やタイプは様々。

必ず成功するとは限りませんし、何を選び、どう運用を進めるのがベストなのか?なかなか自分一人では答えを見出しにくいでしょう。

そこで今回は資産運用の種類や実際の商品を紹介するとともに、賢い資産運用のコツを解説していくことにしましょう。

資産運用で利益を上げる方法

hudousantoushishikumi

ではまず誰もが気になる点。

資産運用でどのようにして利益を上げるか?を解説したいと思います。

基本的な仕組みを理解し、それぞれの特徴をとらえることが資産運用の第一歩とも言えますから、順にチェックしてみてください。

インカムゲイン

資産運用は大きく分類すると、インカムゲインとキャピタルゲインの2種類に分けることが出来ます。

ではまず最初に、インカムゲインについて解説しましょう。

インカムゲインは資産運用に対しての成果のひとつであり、「ある資産を保有することで安定的・継続的に受け取ることのできる現金収入(利益)」を指します。

例として挙げるなら、マンション投資(家賃収入)や銀行預金の利息、投資信託の収益分配金、株式投資時に該当先企業から受け取る配当金などがインカムゲインに該当します。

インカムゲインの特徴としては、定期的かつ継続的に利益を上げられる点。

あくまで資産の売却などを行わず、資産を保有し続けることで継続的収入に期待できる点が特徴です。

メリットはもちろん、安定性、継続性が大きなポイント。高いリスクを背負わずに資産運用できる点は長期的な目で見ても魅力の一つだと言えるでしょう。

キャピタルゲイン

インカムゲインと異なり、株式・債券など保有資産を売却して得た利益(差益)をキャピタルゲインと呼びます

株式・債券の他にも、土地や建物、金属、絵画などがキャピタルゲインにおける資産として該当し、あくまで保有資産の価格が値上がりした時に得られる利益がキャピタルゲインになります。

価格が変動するタイプのものを安く購入し、高くなった時に売却して得た値上がり分の利益を指していると考えてください。

当然キャピタルゲインの場合、価格変動が鍵を握っているため、必ずしも利益が発生するとは限りません。

予想が外れて資産の値段が購入時より下がり、損失が発生することもおおいにありえます。

ちなみにこの際の損失は、キャピタルロスといいます。

キャピタルゲインの特徴はやはり、よくも悪くも資産の価格変動に左右される点だと言えるでしょう。

保有資産が購入時より大幅に価値を増せば利益も跳ね上がりますが、逆に市場環境次第では大きな損失を被る可能性もあるのです。

このタイプの資産運用を行うのであれば、常にリスク管理を念頭に置いておく必要があるでしょう。

資産運用の種類別の特徴

shisanunnyou

ではここから更に具体的な解説に入ります。

主だった資産運用の商品、そして商品別の特徴をあわせて紹介しますので、参考までに目を通しておくとよいでしょう。

【1】預金

マンション投資 種類 預金 おすすめ

数ある資産運用の中でも最もポピュラーな商品と言えるでしょうか。

預金とはつまり、銀行にお金を預けること。

ただ、預金と言っても普通預金、定期預金、変動金利定期預金など、種類は様々でそれぞれ利息や特徴は異なります。

例えば、普通預金なら金利は低いがいつでも出し入れが自由。かたや定期預金だと、預入期間が決まっている代わりに金利は高く、しかし中途解約すると金利が安くなるなどの特徴があります。

こういった形でそれぞれ特徴が分かれていますので、特徴を掴んで自分に見合ったタイプの預金を選択するのがポイントと言えるでしょう。

【2】外貨預金

文字通り「外国の通貨」、つまり円以外の通貨での預金を指します。

当然ながら日本と海外では金利に違いがあるのですが、全体的な傾向として外国の通貨の方が円より金利が高いケースが多いため、資産運用の選択肢として有名な商品です。

単純な話で、利息が高ければ利益幅も高くなる。

ここが外貨預金の大きなメリットと言えるでしょう。

ただ、外貨預金では利息に注目するだけでなく、円に換える際の基準となる「為替レート」も考慮しておかなければなりません。

もし円へ換えるタイミングを間違えると、利息分の利益すらマイナスになってしまうことも考えられますので、為替レートをこまめにチェックできる人や、ある程度長い目で見た上で資産運用したい人などに向いていると言えるかもしれません。

【3】個人向け国債

国が発行する国債(国の借金の借用書のようなもの)を個人が買う方法です。

イメージとしては、国が「いついつまでにお金を返す、利息はいくら差し上げる」という条件を提示し、その条件に同意した個人が国債を買うようなイメージを持ってください。

1万円など低予算からでも買えること、国に投資するためリスクが低いことなどがメリットになります。

逆に、中途解約すると受け取った利息を返す必要がある点などはデメリットになるでしょう。

この際、元本割れすることはないと言え、あくまで長期的な資産運用として個人向け国債は適していると言えます。

【4】外貨MMF

先ほどの国債はあくまで日本での話ですが、外貨MMFは円を外貨に両替した上で、外国の安全性の高い国債・社債で運用する商品になります。

メリットとしては、外貨に両替するためそもそも為替レートの動き次第で利益を得られるケースがあること。

また、外貨預金より金利が高い場合が多く、それでいて1000円程度という少額の投資が可能な点などでしょうか。

ただしその性質上、為替レートの動きによっては元本割れのリスクもあり、また購入・解約時に原則として為替手数料が発生する点もデメリットとしては挙げられます。

いずれにせよ、少額投資が可能な点は多くの人が投資しやすい面において魅力的かもしれません。

【5】投資信託

別名「ファンド」とも言いますが、投資家からお金を集め、まとまった大きな資金を運用の専門家が投資・運用する商品を指します。

あくまでどのような対象に投資するかなどは、投資信託ごとの方針に基づいて専門家が行いますので、失敗する可能性もない訳ではありません。

専門家、いわゆるプロであっても失敗することはあるのです。

その為元本保証もなく、場合によっては投資額が下回り損をするケースもあります。

逆に運用がうまくいけば当然大きく利益を得ることも可能ですので、そのあたりの見極めが難しいところでしょうか。

少なくともプロに運用を任せる為、なかなか自分では知識や情報がない分野にも投資できる点はひとつのメリットと言えるでしょう。

※投資信託は保有中にも費用が発生するため、その点も事前にチェックしておきましょう

【6】ETF(上場投資信託)

Exchange Traded Fund、略してETFとは、普通の投資信託と違い上場していることが大きな特徴になります。

そのため、上場投資信託とも言われる訳ですね。

この商品のメリットはまず第一に、投資信託運用のためにかかるコストが安い点。

また、上場している個別株と同じようにリアルタイムの株価で取引できる点や、すべての銘柄で信用取引が出来る点などが挙げられます。

逆に上場廃止による株価急落。

手数料無料の投資信託が存在する中、かたやETFは売買時にそのつど手数料が必要な点などがデメリットと言えるでしょう。

その他にもETFは売買高が少ない銘柄だと、買いたい時、売りたい時に売買出来ないケースもありますので、注意点を事前にチェックしておくことが必須です。

【7】株式投資

資産運用の中でもかなりポピュラーな株式取引。

簡単に言えば、企業が発行する株を売買して、そこで利益を得ようとする方法になります。

つまり、安く買って高く売る。この差額で利益を出していく訳ですね。

他にも、株主優待制度による特典を受けられたり、会社の利益の一部を配当金として得られるなどのメリットも存在します。

しかしその性質上、株の値動きを素人が予測するのは簡単ではなく、正しい知識と情報収集があってこそ成り立つ運用と言えるでしょう。 株式投資のメリットとデメリットは表裏一体。値上がりによって利益を得られることもあれば、値下がりにより損をしてしまう両面性を持っているのが株式投資の何よりの特徴です。

そのため未経験者は特に、リスクや注意点を十分に踏まえた上で資産運用することがカギになってくるでしょう。

【8】マンション投資
マンション投資

利益を得る目的で、マンションやアパートを購入して家賃収入を得る。

また購入した物件を売却し、その差額で利益を得る方法がマンション投資になります。

マンション投資のスタイルについて、バブル時代はキャピタルゲイン、いわゆる多額の借入をしてでも転売により利益を得ようとする傾向が高い状態でしたが、バブル崩壊後にはがらりとこの傾向が変わりました。

転売による「一発狙い」ではなく、不動産を購入し所持した状態のままで得る家賃収入での利益を目的とした、インカムゲインの形へと変遷していったのです。

最近では老若男女を問わず、様々な人に人気の資産運用としても注目されるようになってきました。

【9】FX取引(外国為替取引)

株式投資、マンション投資と並んで、知名度の高いFX取引。

略して外為とも呼ばれるこの投資は、外国の通貨(ドル・ユーロ)を交換、売買し、その差額で利益を得ることを目的とした金融商品です。

例えば1ドル=100円の時に日本円を米ドルに両替したとしましょう。 そして数日後、1ドル=110円になったタイミングで米ドルを日本円に両替すると…

日本円⇒米ドルへの両替時:100円払った ↓ 米ドル⇒日本円への両替時:110円受け取った

上記のような流れとなり、単純に差引10円の利益が発生することになります。

この差額を利用した取引にて利益を得ようとするのがFXだと考えてください。

ちなみにFXの場合は、レバレッジというものを利用することで用意した資金以上の取引を行える点も特徴の一つ。たとえば10万円の資金しか無くても、10倍のレバレッジをかけることにより、100万円での取引が可能となる訳ですね。

もちろんこのシステムは利益を倍増させられる可能性もありますが、逆に元手以上の大損失を被る可能性もありますので、ハイリスク・ハイリターンであることを覚えておいてください。

【10】先物取引

先物取引に関して、単純に言えば、現物を購入する約束だけを先に取り付け(価格はこの時点で決定)、後から当初決めた価格での売買を行う形をイメージすると良いでしょう。

もちろん単純に物を購入する目的ではなく、将来的に値上がりしそうな物を安い価格で事前に購入する約束を取り付ける点がポイントになります。

例えば価格が変動しやすい貴金属を例に出すと、現時点で1万円の貴金属が1年後にも同じ1万円の価格とは限りません。

値上がりするかもしれませんし逆に値下がりするかもしれません。

そこで、買い手はさまざまな商品を見極め、将来的に値上がりしそうな物を事前に「この価格でいついつに買う!」と約束を取り付けてしまうのです。

そうすることで仮に1年後、1万円だった貴金属が1万1千円になっていたとしても、買い手の支払いは約束通り事前に決定した1万円のみで済みます。

しかしながら、実際は貴金属の市場価値が上がっているため千円の利益が生まれる、といった具合ですね。

当然将来的な予測が必要になりますのでリスクは背負うことになりますが、売り・買いどちらの選択も可能な点など、他の投資とは異なるメリットもまた存在しています。

資産運用の種類は目的別に分類できる

資産運用 目的 種類

リスクやメリットごとに資産運用は種類ごとの特徴を分けることが出来ますが、「何を目的に資産運用するか?」でも分類が可能になります。

単純に儲けたい、短期間で稼ぎたいと考えるなら、やはり株式投資やFXなどハイリターンな種類の資産運用が向いているでしょう。

かたや老後のために、安定的かつ定期的にリターンを得たい場合などは、リターンの量に期待するよりリスクの少ない資産運用を選択するのが定番です。

具体的な種類で言えば、預金やマンション投資による家賃収入などですね。

このように明確な目的や計画性を持つことが資産運用で成功するひとつのポイントになります。

もちろん資産運用する以上、「利益を得る」のは共通したテーマではありますが、利益の得方、期間、量など、資産運用の種類ごとにそれぞれ大きな違いが生まれることをまずは大前提に考えるようにしましょう。

その為、「資産運用なら絶対にこれ!」といった万人に共通する資産運用は存在しないと捉えることもできるでしょう。

資産運用でおすすめのマンション投資

資産運用の種類

ここまで読んで来た方はお分かりでしょうが、資産運用の数は今やかなりの種類が用意されています。

当然どれも特徴が分かれており、メリット・デメリット、またリスクの高さも様々。

となると、結局はどれを選ぶべきなのか?という疑問が生まれてきても不思議ではありません。

そこでここからは、おすすめの資産運用について解説していきますが、まず最初に多くの方が考える「資産運用のポイント」をざっと並べてみましょう。

■利益が出しやすい
■リスク管理しやすい
■分かりやすい、資産運用しやすい
■投資費用を抑えやすい
■安定性
■将来性

上記のような項目が主なポイントになるのではないでしょうか。

そうなると総合的に一番おすすめなのは・・・

ズバリ「マンション投資」です。

まず仕組みが単純であること。

特に最近ポピュラーであるマンション・アパート投資の場合、所持した不動産を他人に貸して毎月家賃収入を得る、という非常に単純明快な仕組みになっています。

また、有形資産である不動産を所持出来る為、支払いが終わった後でも利益を生み出しやすい商品と言えるでしょう。

これらの点で既に、安定性、将来性、分かりやすさなどは十分

また家賃というものは、予め金額が設定されている仕組みですので、利益の算段も立てやすい点は大きなメリットです。

例えば株式投資やFX取引の場合は値動き次第で大きく損する可能性もある訳ですが、その点マンション投資は算段の立てやすさだけでなく、リスクマネジメントの点においても優れているため、初心者でも扱いやすい資産運用でしょう。

そして気になる投資の費用について。

この点も不動産の購入をローンで行った場合、月々の支払いは確かに費用として発生するものになります。

しかし、それと同時に月々の家賃収入があることを考えると、差し引きして費用がゼロになる、さらには利益を生み出せる可能性すらも大いに考えられます。

その為、多額の資金が用意できない人でも実践できる資産運用ですので、間口の広さで考えても優れた資産運用です。

ひとつひとつ順に見ていくと、総合的に優れた特徴を持つマンション投資。将来を見据えて、一度検討してみてはいかがでしょうか。

マンション投資の種類

マンション投資の種類

資産運用の種類の中でもマンション投資が人気になっている理由を説明しましたが、そのマンション投資の中にも様々な種類があります。

【現物マンション投資】

現物マンション投資とは、実際にアパートやマンションなどを購入しそのオーナーとして賃料収入を得るものです。

マンション投資の中でも一番ベーシックな方法と言えるでしょう。

【小口化マンション投資】

小口化マンション投資とは、不動産の投資額を少額にして複数の投資家が共有持分権を持つことで成立する投資方法です。

この投資方法によって、一般の個人では投資が難しい億単位となるような高額な物件などにも投資することが可能となります。

【証券化マンション投資】

証券化マンション投資とは、J-REIT(マンション投資信託)などのファンドの購入のことを指します。

J-REIT(マンション投資信託)・・・J-REIT(マンション投資信託)とは、複数の投資家から集めた資金を各ファンドがオフィスビルや商業施設などに投資し、その賃料収入の収益を投資家に分配することを言います。

●マンション投資物件の比較

一般的な個人が行うことのできる「マンション投資」は、その投資対象物件の種類によってメリット・デメリットがあります。

マンション投資物件の特徴を比較してみました。

【新築マンション投資】

新築マンション投資の最大のメリットは、地震に対するリスクがある程度担保されている点と言えるでしょう。

世界で起こる地震の約15%が面積比率、僅か0.2%の日本で発生しているという地震大国です。

つまり、マンション投資する上では、大地震による物件毀損のリスクを頭に入れておかなければいけません。

その観点からすれば、現在の建築基準で建てられた新築物件は、ある程度、安心感があるのではないでしょうか。

【中古マンション投資】

中古マンション投資の魅力は購入価格が新築物件に比べ価格が低く抑えられるため利回りが比較的高くなることです。

しかし、築10年を超えたあたりからマンションは大規模修繕の時期を迎えるため、以後約10年おきに修繕費用が掛かることを考慮しなくてはなりません。

また1981年6月1日以前に認可を受けて建てられた物件は、古い耐震基準で建てられていますので、大地震に対するリスクから、購入の際には建物の耐震の診断が不可欠と言えるでしょう。

【アパート投資】

アパート投資のメリットは、やはり高い利回りです。

デメリットとしては、マンションが鉄筋コンクリート造であることに対し、アパートは木造や鉄骨造であることです。

つまり、耐用年数がマンションより短いため、物件によっては、購入後に思わぬ修繕費用が発生してしまうこともあります。

【マンション投資信託(上場リート)】

実物の不動産を購入するのではなく、複数のビル、マンションや商業施設等を所有する会社の株式を買う形式です。

実物を買うのではないのでご自身で建物の維持管理の心配をする必要がありません。

また、最大の特徴は換金性が高いことです。

但し、マンション投資の中での利回りは低くなります。

資産運用としてマンション投資が向いている人の特徴

shisanunnyou

本項でも紹介している通り、資産運用の種類は多種多様です。

リスクの高さ、リターンの量、運用方法などもバラバラ。

では数ある資産運用の種類の中で、マンション投資に向いているのはどのような人なのでしょうか。

分かりやすいように項目別にまとめてみましたのでチェックしてみてください。

■コツコツ貯めたい・稼ぎたい
■資産運用に専念する時間が少ない(仕事が忙しいなど)
■リスクを背負い過ぎる資産運用は避けたい
■将来の生活が不安
■決断力がある
■自己資金額に左右されやすい資産運用は避けたい
■明確な目標を立てた上で資産運用したい

このような特徴を持つ方は特に資産運用に向いていると言えるでしょう。

当然ながら、資産運用の種類によっては短期間で莫大な利益をあげることも不可能ではありません。

しかし、それには専門的な知識が必要だったり、入念な情報が必要だったり。

また、たいていの場合、リターンが大きいほどリスクも大きいことを忘れてはいけません。(株式投資やFXなどがその典型)

その点、ミドルリスク・ミドルリターンであるマンション投資は、様々な種類が存在する資産運用の中でも、比較的向き、不向きを把握しやすいタイプです。

もちろんマンション投資一本でなくても、分散投資としてマンション投資を選択する人も中にはいますので、常に選択肢の一つとして頭に入れておくとよいでしょう。

資産運用は種類が多いだけに、リスクの分散も重要な要素となってきます

それぞれの資産運用の種類別特徴を押さえた上で、賢く投資する意識を身に付けておきたいところです。



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