緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら

お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444

メールでお問い合わせ

情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加

  • 不動産コンサルタントFP事務所
  • 緊急!新築シェアハウス問題でお困りの方はこちら
  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • お急ぎの方はお電話で(平日10:00~20:00)0120-719-444
  • メールでお問い合わせ

住宅ローンと不動産投資ローンの違いは?金利の計算方法も詳しく解説!

2017-07-25 コラム・ニュース


マンション

マンション投資における住宅ローンとは、投資用不動産、例えばワンルームマンション経営やアパート一棟の経営などの為の投資用不動産を購入する為に必要不可欠なローンです。

マンション投資ローンは住宅ローンとさほど変わりは無く、ローンを組むに当たって団体信用生命保険への加入も勿論出来ます。

不動産購入をお考えになったことのある方であればご存知かもしれませんが、団体信用生命保険とは、万が一契約者本人に不幸があった際、その時点で残っているマンション投資ローンの残債の支払い義務が無くなるのです。

そしてそのまま大切な御家族に投資用マンションを不動産資産として丸々と残すことが出来てしまうのですから、非常に安心してマンション投資を始めることが出来ますね。

マンション投資ローンの金利の種類はいくつかに分かれていますが、1%台から始められるものもそんなに珍しくは有りませんので、その点に関しても合わせて安心して頂いて結構だと言えます。

住宅ローンってなに?

住宅ローン

マンション投資ローンをスタートするということは、頭金がゼロ円から始められ、生涯に渡って行える不動産経営というビジネスの為の布石を打つということです。

マンション投資によってもたらせられる、輝かしく安定した将来の為、前もって整えておく大切な手はずの1つです。

マンション投資ローンと聞くと、大抵の方はマンション投資の為のローンの通過審査は一般的な住宅ローンの通過審査に比べて多少難しそうだと感じてしまうかもしれません。

しかし、実際にマンション投資ローンを組んだ経験のある方は御存知かと思いますが、近年の金融緩和により、これまで通過審査のハードルが通常の住宅ローンと比べて比較的高めであると考えられていたマンション投資ローンの審査基準が一昔前に比べて非常に低くなりました。

合わせてその金融緩和により投資用不動産の購入者側が融資を受けるに当たっての金利や、更にはマンション投資ローンの融資における上限枠などが、以前と比べて借り手側に有利な内容となりました。

今やマンション投資は一昔前に比べ非常に身近で、生涯に渡って収益を生み続けることを目的とした投資を考えている方にとってはとても賢い投資方法です。

そして出来るだけ賢く、良い条件でマンション投資ローンの融資を受けるには前もっての十分な知識が必要不可欠です。

マンション投資ローンの融資についての知識をより深く理解・把握し、より有利にマンション投資ローンの融資を受け、投資用不動産の購入資金を手に入れましょう。

住宅ローン控除と減税の仕組み

通常の住宅ローン控除による節税について詳しく説明出来る方は殆ど居ないのではないでしょうか。

不動産の投資目的としてのワンルームマンションやアパート一棟、一軒家も最終的には居住用となるので、住宅ローンの減税に当てはまりそうに思えます。

ところが投資用不動産に関しては住宅ローンで投資用不動産を購入しても、残念ながら住宅ローンによる控除は受けることが出来ません。

なぜなら投資用物件に関しましては結局のところ他人に賃貸し、その家賃収入を毎月の収益として受け取ることを目的としている訳ですから、住宅ローンを組む当人が自身の住まいとして居住することを目的としていないからです。

しかしながら、住宅ローン控除は本当にそんなに大きな減税に繋がっているのでしょうか。

わずか10年間という短期間だけ、年末ローンの残高からのたった1%が確定申告によって所得税から戻ってくるというのが住宅ローン控除です。

これは本当に大きな割合の金額なのでしょうか。

仮にその家庭によっては大きな金額が戻ってくるとしても、返還される最大金額は納税した金額内でのものになるので、それ以上の金額が戻ってくることも有りません。

そのような住宅ローンと比較して、先程お話致しました投資目的のマンション投資ローンは、住宅ローンのように住宅ローン控除こそ有りませんが、毎月の家賃収入としての収益が半永久的に望めるのですから、どちらがよりお徳かは一目瞭然です。

不動産コンサルタントFP事務所ではマンション投資をお考えの皆様に、より良い条件でマンション投資ローンが組めるよう精一杯、尽力させて頂きます。

住宅ローン金利の決まり方

住宅ローンの金利の決まり方は大抵の方はご存知ないと思いますし、最終的に正確な金利計算はそれぞれの金融機関にお任せしているのではないかと思います。

金利は毎月の返済額を決める大切な要素です。

金利計算では実際の借入金額について1ヶ月分の金利利息が付くのですが、その当月の日数で計算しますので、28日計算の月もあれば、31日計算の時もあります。

つまり、その月によって金利利息の発生日数が違ってくるので金利金額も変わってきます。

返済を進めて行くにつれて借入金額も減っていき、金利利息の割合も減って行くので、つまりは金利利息を減らす為の1番の近道は、繰上げ返済をなるべく早めに実行していくことかと思います。

それではマンション投資ローンの金利に関しては通常の住宅ローンと比べてどうでしょうか。

マンション投資ローンは通常の住宅ローンとは異なり、ワンルームマンションのマンション投資やアパート一棟経営へのマンション投資等、「不動産における事業」を始めることに対しての融資を金融機関から受けるということです。

その為、通常の住宅ローンのように、勤め先の大きさや収入等の返済能力に関わる事項ではなく、不動産業における事業の将来性や採算等を重要項目として審査されます。

その為、必然的にマンション投資ローンの金利は通常の住宅ローンの金利より少しばかり高くなってしまうのは致し方ないことなのですが、そうは言っても1~2%程度と考えて頂いて結構かと思います。

不動産コンサルタントFP事務所ではマンション投資を始めるにあたって先ず始めに重要なマンション投資ローンをより良い条件でスタート出来ますよう、お客様の立場に立って精一杯奮励させて頂きます。



物件情報

  • 情報をいち早くお届け!!LINE@で友達追加
  • 今すぐ電話で相談!(営業時間:10:00〜20:00)0120-719-444
  • まずはご相談ください!メールでお問い合せ

不動産投資関連カテゴリー

成功事例一覧

  • 他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は他社で新築マンション経営の提案を受けていた大場様は

    >続きを読む

  • もともとマンション経営に興味があった、山口様はご年収の…

    >続きを読む

  • 佐藤さんは毎月の返済額が10万円で、支払だけの生活…

    >続きを読む

  • 鈴木さんはカード会社で延滞していてローンが組める状…

    >続きを読む