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「不動産投資のキャッシュバックと返済圧縮について」

2014-11-22 マンション投資


マンション投資とは

利益を得ることを目的として不動産に投資することです。

具体的には、アパートやマンションなどを購入して家賃収入を得たり、購入した物件の価値が上がったときに売却し、その差額で利益(売却益)を得ることを言います。

地方よりも将来性のある東京に資金が集中する傾向があります。

また、売却益よりも家賃収入(運用利益)を期待して投資するマンション投資が主流となっています。

株式やFXなどの金融商品と異なり、比較的低リスクで長期的に安定した収入を得られ、節税効果も期待できるため、近年はサラリーマンや公務員として働きながらマンション投資を始める方も増えています。

マンション投資と一言で言っても、マンションの一室に投資するものから、戸建てやアパート一棟、そしてマンション一棟への投資まで様々な種類があります。

また、新築か中古かによってもリスクや収益の上げ方が異なります。

あなたの自己資金の多寡や投資の目的、投資経験に応じて、ふさわしい投資スタイルを選びましょう。

マンション投資はローリスク・ロングリターンではありますが、投資なのでリスクがゼロではありません。

ただし、マンション投資のリスクはコントロールしやすいものも多いので、一つひとつのリスクに対して事前に対策を練っておけば安心です。

ところで、マンション投資をするに当たってたいていの方はローンを組むことでしょう。

マンション投資ローンの商品を提供している先によっては、キャッシュバックのキャンペーンを取り扱っているところもあります。

例えば、「本キャンペーン期間中にお申し込み、かつお借り入れいただいたお客さまを対象に、1カ月相当分の利息をキャッシュバックいたします。」というもの。

上手に活用するのも手ですね。

また、ローンの返済に関して取り上げると、繰り上げ返済には、毎月の返済額を変えずに返済期間を短くする「期間短縮型」と、返済期間を変えずに毎月の返済額を減らす「返済額圧縮型」があります。

返済額圧縮型の場合には、返済期間は変わらないので、住宅ローン控除の適用について問題はないのですが、期間短縮型の場合には、期間を短縮したがために返済期間が10年未満になってしまうことがあり、そのような場合には、10年未満となった年以後は住宅ローン控除の適用が受けられなくなります。

したがって、繰り上げ返済後も引き続き住宅ローン控除の適用を受けたい場合には、返済期間を考慮して繰り上げ返済の額を変えたり、期間短縮型ではなく返済額圧縮型を検討するなどの注意が必要です。



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