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マンション投資が、他の投資と違う4つのポイント

2016-05-16 マンション投資


⓵長期間に渡る安定した収益が期待できる

⓶自分の判断で投資効率を上げられる

➂投資資金の融資が受けやすい

⓸リスクを回避できる手段がある

という、4つの違いがあります。

■長期間に渡る安定した収益が期待できる

投資の中には、景気など「外部要因」の影響を受けるものがあります。

株式投資が代表例です。景気が悪くなると投資した会社の株価が下がり、損失が出ることがあります。

また、円相場の動向により価格が変動するものもあります。株式投資もそうですし、金なども為替の影響を受けます。

しかしマンション投資の場合、「事業用」は景気などの影響を受けやすいですが、「居住用」の場合は、景気にあまり左右されません。

入居者が、「景気が悪くなったから引っ越す」「景気が悪くなったから賃貸に住むのをやめる」ということはほとんどありません。

また、家賃収入が「値下がり」することもありません。バブル崩壊で、土地の値段は大きく下がりましたが、「家賃がバブル期の半分になった」ということはありません。

景気動向に左右されず、安定した収益が長期間期待できるのは、他にはないマンション投資の特徴です。「ローリスク・ロングリターン」ということも言われます。

■自分の判断で投資効率を上げられる

外部要因を受けやすい投資は、成功するか否かはどうしても「他人まかせ」になります。株式投資の成否は、投資した会社の経営状況に大きくかかわってきます。

しかし、会社の経営に対し、一株主が何かできるわけではありません。

マンション投資の場合、物件の管理や入居者募集の方法、家賃見直しなど、自分の判断で行うことができます。このためには、的確なアドバイスをしてくれる不動産会社を見つけることが有効です。

自らの判断が成功に結びつくのは、マンション投資のメリットであり、醍醐味でもあります。

■投資資金の融資が受けやすい

マンション投資は、お金を借りて投資をすることができるので、少ない自己資金で始められます。

「株式投資をしたいから融資をしてください」と銀行にお願いしても、まず通りません。

しかしマンション投資の場合、購入する不動産がそのまま「担保価値のある資産」になります。

金融機関から見てもリスクが小さく、年齢や年収の用件はあるものの、融資は通りやすいです。

■リスクを回避できる手段がある

どんな投資にもリスクはあります。

株式投資の場合、会社が倒産してしまうと、投資した資金がまったく回収できないこともありえます。

マンション投資のもリスクはあります。

最大のリスクは、「入居者が退去し、空室になって家賃が入らない」とことです。

ただしこれに対しては、不動産会社が「家賃保証」をしてくれるケースがあります。

仮に空室になっても、家賃の一定割合を保証してくれるものです。

リスクに対する保証があるのは、他の投資にはない、マンション投資の特徴です。



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