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金融商品やFXはリスクが高い!?おすすめのマンション投資とは

2017-06-15 マンション投資


FX投資のリスクって?

為替変動リスク

為替は24時間変動し、想定とは異なる値動きが起こることが多々あります。

保持している通貨の価値が下がれば、為替差による損失金が発生してしまいます。

価格の変動により期待している利益を得られない場合もあります。

金利変動リスク

低金利通貨を売って、高金利通貨を買うことで、通貨の金利差であるスワップポイントを受け取ることができますが、金利差は月単位で変動するために、極端に下がる場合もあります。

通貨ペア次第では逆にスワップポイントを支払うことになるケースもあるのです。

レバレッジリスク

FXでは自己資金に対してレバレッジをかけることによりその何倍ものお金を動かすことができます。

わずかな資金でも大きい利益を得られる可能性があると同時に、損失を出した場合は預けた証拠金以上の金額を支払わなくてはならなくなってしまうこともあります。

期待した通貨が急激に下がったとしても、米ドル/円の場合は1日最大5円であり、1円でも注目されるくらいです。

仮に「1ドル=100円」のときに1円下がったら、割合としては1%に過ぎませんが、レバレッジは別です。

レバレッジが数倍である限り、リスクも数倍となります。

短期で為替変動リスク、長期で金利変動リスクを背負い、レバレッジリスクがさらに損失を大きくしてしまうのです。

株式投資のリスク

株式投資をして資産を大きく増やそうと言う話を最近よく目にすることが多いのではないでしょうか。

しかしそういったメディアでは成功体験ばかりにフォーカスし株式投資のリスクについてはあまり言及されていません。

株式も融商品である以上、リスクが伴います。

株には値段(株価)が付いていて、その値段は株式市場が開いている間に上下します。この上下に伴うリスクは株取引の中でも最も代表的なリスクです。

現物取引の価格変動リスク

まず株式の代表的な取引には株式を買って値上がりしたら売却するという取引があります。

(株式の現物取引)この場合、株を買った場合には、株価が上がれば利益が出て、下がれば損失が出るという仕組みになっています。

株式の現物の買いには、値下がりによる損失のリスクがあることを覚えておきましょう

信用取引の売りの価格変動リスク

一方で、株価を借りることで先に株式市場で売って、後で買い戻して返却をするという取引があります。(信用取引の売り)。

この場合には先ほどのケースと逆で株価が下がれば利益が出て、上がれば損が出ます。

株式の信用の売りには、このような値上がりによる損失のリスクがあるのです。

ポジションサイジングのリスク

株式投資をする際には自分の資金をどれくらい投じるかによってリスク度合いが異なります。

先ほど信用取引の話をしましたが、信用取引には自分が持っている資金や株式などを担保にして自分が持っている資産以上の取引ができるという特徴があります。

いきなり初心者の段階で信用取引で大きな金額を運用してしまいますと、思わぬ損失が出ることがあります。これは信用取引によるリスクです。

また信用取引でなくても、株式投資を始めたばかりの人は株を買う量をどれくらいにすれば良いのかという点で迷う人が多いです。

もちろん資金が少なく、1企業 (1銘柄とも言います)100株しか買えないというのであればポジションサイズ上の問題はほとんどありませんが、例えば資金200万円以上ある場合などはどうして良いのかを迷う人もいるでしょう。

1銘柄に資金を集中させたほうが良いのか、それともたくさんの銘柄に分散させるべきか、そして時間的にも分散さ せたほうが良いのか、投資する量やタイミングにより様々なリスクが生じます。

企業の倒産リスク

世の中で株はこわいものだと思われている一つの要因として、この企業の倒産リスクというものがあります。

企業は事業活動を通じて利益を上げていくものですが、時に利益が全く出せない状態になったり(赤字の継続)、会計を不正に操作するなどといったことを行ってしまい上場(株式市場で取引される状態)が廃止になってしまうことがあります。

この廃止になることを、広い意味で倒産と言っているのです。

株を保有していた場合、ゼロではありませんが価値が二束三文になります。

もちろん倒産による上場廃止というのは頻繁にはありませんが、株式投資をする上でこのようなリスクも考慮して行う必要があります。

マンション投資のメリットとは?

マンション投資とは、利益を得る目的で不動産事業に資金を投下することを言います。 具体的には、購入した不動産を人に貸すことで得られる賃料収入という利益(インカムゲイン)と、その不動産を購入した金額以上の金額で売却することで得られる利益(キャピタルゲイン)という、2つの利益に期待して投資を行なうのがマンション投資です。

1980年代後半のバブル期に流行したマンション投資は売却利益(キャピタルゲイン)に期待する短期的な視点のマンション投資が主流でしたが、近年主流になっているのは、毎月安定して入ってくる賃料収入(インカムゲイン)に期待し、長期的な視点から行なわれるマンション投資です。

マンション投資「3つのメリット」

■安定した賃料収入

マンション投資の最大の魅力は、賃料収入という安定した収入を得られる点にあると言えます。

過去20年、株価・為替・金利は大きく変化しているが、不動産の賃料水準はこれらに比べると変動は大きくありません。

投資対象としてイメージされやすい株式は、経営状況に応じて無配となる可能性があり、10年国債金利も現在は日銀の金融政策によってほとんどゼロといった状況です。 インフレに強い

実物資産である不動産はインフレに強いと言われています。

インフレとは自国通貨の価値が下落し、モノの価値が上昇する現象なので、インフレが進むとモノである不動産価格は、相対的に上昇する傾向にあります。

またローンで不動産を購入していた場合、借入の絶対額は変わらなくても自国通貨の価値が相対的に下落していくので、資産価格と借入額の差が広がっていく可能性が高いと言えるでしょう。 レバレッジをかけて資産形成ができる

不動産は高額のため、ローンを組んで購入するケースがほとんどです。

つまり、自己資金以上の金額を動かせるということになります。

これは他の投資方法のレバレッジと同じ意味を持ち、株式投資は信用取引で、為替投資は外国為替証拠金取引で、それぞれレバレッジをかけることができるものの、資産を購入する際、金融機関でローンが組みやすいのは不動産と言われています。



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