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マンション投資が生命保険の代わりになる

2016-05-11 マンション投資


■死亡後に、家族に資産を残す

一般の生命保険は、万一の際、保険金が支払われるようにして、残された家族の生活を助けるためのものです。

マンション投資も、「収益性の高い不動産を遺して家族の生活を楽にする」ことで、生命保険と同じような効果が期待できます。

不動産を売却して、まとまった資金を得ることもできますし、引き続き賃貸し、家賃収入を得ることもできます。

■ローンは購入時に加入する保険で完済できる

投資用のマンション等を購入する際、通常、住宅ローンを組んでお金を借ります。

その際、「団体信用生命保険」という生命保険に加入することになります。

ローンの契約者が死亡・高度障害などになった際に、通常の生命保険と同様、保険金が支払われます。

その保険金で、残っているローンを返済することになります。

団体信用生命保険がないと、契約者が死亡して、所得の少ない奥さんや子供が残された場合、その後のローンの返済が難しくなります。

このような場合でも金融機関に返済されるよう、団体信用生命保険に加入するわけです。

このように、団体信用生命保険は、もともと「お金を貸した金融機関側のリスクに備えた保険」です。

しかし契約者にとってもメリットがあります。

契約者が借入を残した状態で死亡してしまっても、保険金でカバーしてくれるわけですから、遺族は「不動産という資産だけ」を相続することができます。

返済負担がない不動産ですので、収益性が高く、家族の生活を助けてくれます。

■一般の生命保険と比較した団体信用生命保険の特徴は

一般の生命保険では、健康状態に問題があると加入できないことがあります。

これは団体信用生命保険でも同じです。健康状態を正しく伝えなかった場合、「告知義務違反」として保険金が支払われないことがあるので気をつけましょう。

一般の生命保険と団体信用生命保険の違いは、保険料です。金融機関がローン契約者をまとめて申し込むので、事務コストが節減される分、保険料が安くなります。

また、加入時年齢が高くても、保険料が高くなることはありません。



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