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不動産投資は減価償却で節税できる!

2016-02-01 マンション投資


“減価償却費”

●マンション投資家の人なら、この言葉を一度はどこかで聞いたことがあると思う。

マンション投資でお金を残すためには、利益が少なくなれば、税金が少なくなり、結果税引き後キャッシュフローが多く残ることはわかるだろう。

それでは、利益を減らすためにはどうすればよいのだろうか?

この利益を減らすための秘訣こそが、私が”魔法の経費”と呼んでいる、減価償却費をうまく活用することだ。

減価償却費というのは、簡単にいうと”モノの劣化代”だ。

あなたの家にあるテレビも冷蔵庫もパソコンも車も、あなたが持っているものは、ほぼすべてのモノが時とともに劣化して、いずれ使えなくなっていく。

そして税金の世界では、このモノの劣化代を経費として認めてくれる。

逆に、永久に価値が減らない土地は、減価償却をすることができない。

一方建物は時とともに劣化していくので、減価償却をすることができる。

そしてこの減価償却費には、毎年お金が出ていかないのに、税金上は経費として認めてくれる、というマンション投資家のあなたにとって、とても嬉しい特徴がある。

◆ マンション投資の減価償却の基本

● マンション投資では、減価償却費が大きな意味を持つ。

減価償却費は、実際には一回の支出だが、毎年、分割して費用に計上できるので、購入した翌年以降は帳簿上だけの費用となる。

そのため、減価償却に載せることができる費用が増えつつ、マンション投資からの収入が増えれば、手元に多くの税引き後のお金が残ることになる。

マンション投資の場合、、建物本体とその中の備品(固定資産)で10万円以上のものが減価償却の対象となる。

そして建物本体は法律によって定額法による減価償却の方法を取ることが決まっているが、備品の場合には減価償却の方法として定額法と定率法のいずれかを自由に選択で選ぶことができる。

つまり、年数に反比例する形で減価償却費の額が減っていく形になる。

そのため、定率法なら経費を備品などの購入後、早めに計上することができるため、経費が高くなり、大きな節税効果が期待できる。



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