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退職金をマンション経営に投資する方法

2015-08-15 コラム・ニュース


◆マンション経営とは

●マンション経営は最初、不動産へ足を運んでスタッフに物件の案内や立地条件などを見極めてから一室を購入する事がスタートとなり、金融機関から不動産ローンを融資してから購入と相成ります。

入居される方が決まったら、本格的なデビューを果たすことになりますがローンの返済が主な仕事となってきます。とはいえ、ローンの殆どが家賃収入で回収できますので負担する額はそんなにかからず、財布への負担は少ないのです。

●ローンの返済が終わると、今度は手元に家賃が入ってきます。とはいえすぐに現金化できませんので中長期的なビジョンでマンション経営をすることがメインとなってきます。家賃収入のメインは年金の補填(公的年金の不足額を補うための私的年金)や貯蓄、それに万が一を想定しての生命保険代わりとなります。

しかしながらデメリットも存在します。まずは入居者がいないと家賃収入が途絶えることになりますので、ローン返済中は特にきつくなります。入居者が家賃滞納した場合やトラブルを起こした場合も想定しなければならず、築年数によって建物が老朽化する問題も、避けて通れない問題となります。メリットにとらわれず、デメリットもあることを理解していただければ幸いです。

◆退職金を、マンション経営に投資する

●会社からもらった退職金。これからの人生に使いたいでしょうし、貯蓄して将来の財産相続にしたいなど、使い道はたくさんおありでしょう。しかし、マンション経営としての活用はどうでしょうか?

定年退職は60歳ないし65歳が基本的です。その十年前となる50歳ないし55歳は退職まであと10年のリミットです。退職金をもらっても、どう使えばいいのか悩むところです。

●相変わらず、いつになったら終わるのかわからない超低金利の時代。いい加減に金利を高くなってくれと云いたいのは山々ですが、現実は厳しいようです。銀行などに貯蓄したとしても、老後の資金作りをしたとしても退職までの間は厳しくなっていくのは確実です。

貯蓄したお金を切り崩して、老後の為に使いたいという発想は一般的でしょう。しかし、それをマンションへ投資して資産を運用する、いわばマンション投資するという考えへシフトチェンジするのはどうでしょうか?

●その退職金の投資方法としては、前述したとおりマンションの投資をするための部屋を一室買う事です。自己資金と不動産ローンを合わせて購入資金に充て、ローンを家賃の殆どで返済するやり方をするのです。

元金を自己資金と繰り越し返済を使ってローン返済に割り当てる。つまり、自己資金と家賃の二元収入で資産形成をする事が出来、ローン完済後は家賃収入を受け取る事が出来るのです。

住宅ローンは団体生命信用保険の加入は必修ですので、万が一のことを想定した場合、残ったローンは残債務としてカウントされ、自動的に一括返済されますので残された家族の方々には、借金が一切ないマンションが残ります。

そのマンションを売却して、まとまった資金を得るほか、残された家族の方々で継続経営をすることが可能となっています。



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