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不動産投資でローンの借り換えができるって本当!?

2018-03-19 借金・おまとめ


マンション投資 借り換え 一本化

日本国内では近年、数ある資産運用の中でもマンション投資が再び注目を集めてきました。

バブル期は不動産を安く購入し、高く販売する形のマンション投資が人気でしたが、近年人気なのは所有する不動産を第三者に貸して「家賃収入」を得る形の運用方法です。

ただ、マンション投資に興味があっても、

他のローンの支払いでいっぱいいっぱい…
資産運用に手を出せるだけの余裕がない…
投資に回せる現金が手元にない…

なんて人も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は「すでにローンを抱えている人向け」に、お得なローンの借り換え、それもマンション投資を交えた上でのマル秘情報をお届けしたいと思います。

マンション投資に興味のない方も、「ローンの負担を抑えたい…」とお考えなのであれば必見の内容ですので是非目を通してみてください。

ローンの種類もいろいろ!複数債務を抱えるパターンとは

ローン おまとめ

日々生活していく上では、確かにいろいろな場面でお金が必要になります。
もちろんお金を必要とする目的も違いますし、ローンを使う場合はその内容も千差万別。

・カードローン
・マイカーローン
・住宅ローン
・教育ローン
・ブライダルローン
・葬儀ローン

ざっと思いつくだけでも相当な数がありますし、最近では趣味のための専用ローン、なんていうのも出てきているぐらい、ローンの種類は多岐にわたります。
高価な買い物や支払いが必要な時、確かにローンは現状の生活をつづけながら、必要なものを手にする上では有効な手段の一つです。

ですが本来便利なはずのローンも、使い方によっては逆に大きな負担になってしまう場合も少なくありません。

例えば、

・学校に通うために教育ローン
・車が必要になってマイカーローン
・急な出費で現金が必要になりカードローン

このようなパターンになると、ローンの支払いが重なり日々の生活が苦しくなるケースもあり得るのです。
もちろんそんな状態では、資産運用や新たな投資で利益をあげるのも難しくなってしまうでしょう。
かといってローンを完済するために、すぐにまとまったキャッシュを用意するのは簡単ではありません。

では複数のローンを抱えて返済苦に陥った時、そこから抜け出す有効な手段はあるのでしょうか?

複数債務を一本化できるカードローンのおまとめは?

おまとめローン デメリット 借り換え

複数借り入れを一本化できる手段として、特に有名なのがカードローン会社や銀行が提供するおまとめローンです。

複数のローンを抱えている場合、このおまとめローンはベストな方法と言えるのでしょうか?

そもそもおまとめローンとは

おまとめローンとは、複数社からの借り入れを、借り換えにより一本化する目的で提供されているローンです。
借入先を一つにまとめることにより、支払いの手間を減らして返済忘れを防いだり、金利を低くすることにより、毎月の返済負担を抑える目的があります。

おまとめローンの場合、あくまで目的は返済負担や手間の軽減になりますので、融資されたお金の利用は既存借入先の返済にのみ充てられ、追加での融資も受けられません。

■おまとめローン使用時の具体例

A社:金利年18%で40万借り入れ…月々の返済10,000円
B社:金利年16%で60万借り入れ…月々の返済15,000円
C社:金利年15%で110万借り入れ…月々の返済30,000円
計:月々の返済55,000円


D社で金利年10%のおまとめローンを利用すると…


借入額は変わらず、月々の返済45,000円

差し引き、10,000円返済負担ダウン。

※上記の場合、A社、B社、C社それぞれの借入金全額返済分をD社から融資してもらい、3社すべての借入金清算を済ませた後で、D社にのみ、その後返済を行っていく。

例で示した通り、確かに使い方によっては金利をダウンさせたり、月々の返済額のみを減らしたりと、おまとめローンにもメリットは存在しています。

金利に注意!おまとめローンがベストとは限らない

前述したとおり、おまとめローンのメリットはあくまで月々の返済額や金利をダウンさせるところにあります。

ですが冷静に考えてみましょう。

おまとめローンのメリットを考えてみると、複数の借り入れを一本にまとめるには、「金利が低くなる」「返済負担が減る」ことなどがあくまで大前提の条件となります。

ところが数あるローンの中でも、特に使い道が限定的なローンは金利が低く設定される傾向にあることを忘れてはいけません。

分かりやすいように各種ローンの金利(平均的な金利)に関して、具体例を見てみましょう。

■マイカーローン:2~4%
■教育ローン:2~4%
■ブライダルローン:4~7%
■リフォームローン:2~4%

※すべて年利で表示

ご覧の通り、目的が限定されているローンだと金利が年でも10%を大きく下回るものがほとんどです。

しかしカードローンのおまとめローンになると、年利が10%を超えることも多く、年15%以上の金利が設定されるケースも珍しくありません。

これでは複数のローンからおまとめローンに乗り換えても、逆にデメリットのほうが大きくなってしまうのは当然の話。
場合によっては、複数他社からのカードローン借り入れをおまとめローンに乗り換えても金利が高くなったり、毎月の返済額が高くなる場合がありますので注意が必要です。

つまり、カードローンのおまとめは金利が高くなる、デメリットのほうが大きくなることも十分に考えられるのです。

では複数ローンを借り換えするうえで、他に方法はないのでしょうか?

複数ローンがあるならマンション投資で借り換え(おまとめ)!

マンション投資 おまとめ キャッシュバック

マンション投資で複数ローンを借り換え?
マンション投資するならまず物件購入に現金が必要じゃないの?
ますます負債が膨らんでしまうんじゃ?

一見、意味が分かりませんよね。
大丈夫!ちゃんと説明します!

キャッシュバックで借り換えできる

確かに普通マンション投資をする際は物件を購入して、そこから他人に貸して入ってくる家賃収入でキャッシュを得るのがスタンダードな流れです。

ですから収入が少なかったり貯蓄がなかったり、ましてやすでに借り入れがある場合はマンション投資なんて無理!と考えるのが普通でしょう。

「マンション投資したいけど、キャッシュがない!お金に余裕がない!」というパターンですね。

しかし、私たち「不動産コンサルタントFP事務所」はそこに目を付けました。

自己資金0~OK!
最大500万円のキャッシュバック!

これらを用意することにより、たとえ十分なキャッシュが準備できなくても、またすでに他のローンで借り入れを行っている方でも、マンション投資を始められるシステムをご用意しています。

このシステムにより、「複数ローンの支払いが苦しいけど、おまとめローンも金利が高くて使えない…」などという人にも、キャッシュバックを利用した借り換えをご提案できるようになりました。

借金おまとめ・ローン一本化をマンション投資で、と説明したのにはこのような弊社独自のシステムがあるからです。

マンション投資自体のメリットは?資産運用としておすすめする理由

マンション投資 メリット おすすめ

今回「借金おまとめ・ローン一本化をマンション投資で」と紹介しているのは、何もキャッシュバックだけにメリットがあるからではありません。

マンション投資自体にそもそも多くのメリットがあり、大切な資産を守るうえでの、また増やすうえでの利点があることも非常に重要です。

そもそもキャッシュバックがあるからといっても、何かに投資する以上はそのもの自体に優れた点がなければ納得できないでしょう

そこでここからは、マンション投資自体の魅力についてわかりやすく解説したいと思います。

資産運用の種類は色々!投資の特徴を捉えることが重要

みなさんは「投資」や「資産運用」と聞くとどのようなものを思い浮かべますか?

まず第一に資産運用は大きく分けて、「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」の2種類に分けられます。
この二つはそれぞれ利益の得方を指しており、資産運用ごとにどちらかに基本的に分類できると考えてください

■インカムゲイン…「ある資産を保有することで安定的・継続的に受け取ることのできる現金収入(利益)」を意味し、資産を保有した状態のまま、利益をあげていく方法を指します。定期的・継続的・長期的に利益をあげやすい点が特徴になります。

≪代表的なインカムゲイン型資産運用≫
・預貯金による利息
・株式保有時の配当金
・投資信託の収益分配金
・マンション投資による家賃収入

■キャピタルゲイン…「ある資産を売却して受け取ることのできる現金収入(利益)」を意味し、資産を手放すことによって利益をあげていく方法を指します。価格の変動幅に大きく左右されるため、短期間で大きなリターンを得やすいのが特徴になります。

≪代表的なキャピタルゲイン型資産運用≫
・株式や債券の売却
・土地や建物の売却
・美術品などの売却
・金属などの売却

以上のように、「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」と比較すると、資産を保有した状態で利益をあげるかどうかが大きな違いであり、また性質が大きく異なることが分かるでしょう。

もちろん一概にどちらが優れていると言い切ることは出来ませんが、個人個人の知識や好みに応じてどの資産運用が適しているか十分に見極めることが重要です。

メリットとデメリットの両方を理解する

数ある資産運用、投資すべてにはそれぞれのメリット・デメリット、そしてリスクが存在します。

例えばインカムゲイン型の資産運用では、安定・継続的な利益の獲得がメリットではありますが、逆に短期間で大きなリターンは得にくくなります。
中でも典型的なのが預貯金などの利息でしょう。
ご存知の通り、近年の日本では定期預金などの利息が非常に低く、年0.1%を下回るところも多く存在しています。
これでは相当の預金額がなければ、効率よく資産を増やすのは難しいでしょう。

いっぽう、キャピタルゲイン型の資産運用では短期間で大きなリターンも見込める代わりに、インカムゲイン型の資産運用と比べると、短期間で資産を失ってしまう可能性も高くなります。
こちらの典型例はやはり株式投資でしょうか。
所有している株式の価値が大きく上がれば大きな利益が入りますが、逆に暴落すれば投資の仕方次第で損失を被ってしまうケースも大いに考えられます。

ではこれらのメリット・デメリットを踏まえたうえで、どのような資産運用が優れていると言えるのでしょうか?

マンション投資は総合力が高い

すでに資産運用の分類説明の中で、マンション投資(家賃収入を得るタイプのもの)はインカムゲイン型の資産運用と説明しましたね。

しかし、マンション投資はインカムゲイン型の資産運用でありながら、他のインカムゲイン型にはなく、さらにキャピタルゲイン型の資産運用にもないメリット、この両方を持ち合わせています

まず第一に「少ない手間で毎月家賃収入という現金を生み出す」という点がポイントです。
確かに銀行などの預貯金では何の手間もなく資産を増やせるでしょう。
ですが毎月の家賃収入と比較すると、入ってくる利益の比率は大きく異なりますし、預貯金ですとひと月などという短期間では成果がほとんど出ません。
反対に株式投資などはリターンが大きく見込める可能性がある代わりに、知識を必要とし、値動きや情報のチェックなど手間がネックになります。

そして何より、不動産は私たちが生きていくうえで必要なものです。
つまり、いつどんな時でも誰かが求めているものであり、特にこの日本においては住む場所が欠かせないという疑いようのない事実も見逃せません。

このように総合的に考えると、手間を抑えつつ定期的にある程度の収入を得ながら、なおかつ需要の多い不動産は、投資対象としてトータルバランスに優れていると言えるでしょう。

資産を失わないためのリスク管理も行いやすい

資産運用を行う上では、メリットだけでなくリスクも理解したうえで、どれだけリスク管理を行いやすいか?が重要なポイントになります。

中でも資産運用選びの際にまず考えなければいけないのは、「大切な資産を失ってしまうリスク」。

例えば典型的な例でいうと、株式投資なら短期間で価値が大きく下がってしまう可能性がリスクになりますね。
それこそ保持している株式の価値が暴落してしまえば、数時間で資産が焼失してしまう場合すらあります。

しかしながらマンション投資の場合、利益のあげ方が家賃収入となりますので、「短期間で価値が大きく下がる」などという心配はありません。
1日、1週間ごとに家賃が変動するなどいうことはありませんし、タイミングを見極めながらいつ買っていつ売るかなど、利益をあげるタイミングをこまめに計る必要もありません。

所持している物件の、部屋に人が住んでいれば、毎月、一定のお金が現金収入として入ってくるのです。

もちろんリスクとして「空室が出る可能性」も考慮しなければなりませんが、弊社のようにサブリース(家賃保証)プランが用意されていれば、空室時の家賃収入ロストの不安も解消できるでしょう。

マンション投資でのローン借り換えまとめ

メリット、そしてリスク管理のしやすさにおいてもマンション投資が優れているとイメージできたでしょうか?

すでにご紹介したとおり、弊社ではこのマンション投資とさらにキャッシュバックを組み合わせたシステムを提供しています。

・マンション投資でキャッシュバックを希望している
・マンション経営・アパート経営に興味がある
・ローンの返済負担が苦しい

目的や希望は皆さんそれぞれでしょうが、特に上記の内容に当てはまるのであれば、まずは一度お気軽にご相談いただければと思います。
弊社の経験豊富なプランナーが、わかりやすくご説明させていただきます。

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