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おまとめローンは銀行がおすすめ?申込前に知っておきたいコト

2018-03-23 借金・おまとめ


借金 おまとめ マンション投資

複数社からの借り入れを行っている人にとって、毎月の返済負担は悩みの種でしょう。

一社でも完済して返済を楽にしたいと思えど…、毎月やってくる返済以上の返済を行うのは中々難しいのが現実かもしれません。

そんな時、カードローンを利用して借金をおまとめできれば、返済負担を軽減できる場合があります

支払先が一社になれば月々の最低返済金額がダウンしたり、また金利を引き下げることにより、トータルの返済金額ダウンも見込めるでしょう。

ではおまとめローンを選ぶ際はどのような金融機関を選べば良いのでしょうか?
また、ローンの審査に落ちた場合、もしくは審査通過が難しいと思われる場合はほかに何らかの対策を取れるのでしょうか?

今回は借り入れ金の返済負担にお悩みの方に対して、タメになるお得情報を分かりやすくまとめました。

おまとめローンやカードローン以外の方法をお探しの場合にとっても必見の内容となっていますので、ぜひ最後まで目を通してみてください。

借金の一本化にはカードローンがベスト?

おまとめ カードローン

何らかの借り入れがある際、金額そのものより、借入件数の多さが返済負担を重くしているケースは珍しくありません。

どんなローンでも、毎月の返済金額というのが設定されていますよね?
この設定金額の仕組み上、複数社からの借り入れ・ローンを抱えていると返済負担は重くなりやすいのです。

例えば以下の例をご覧ください。

≪パターンA≫
・300万円を一社から借り入れ
・月々3万円の返済

≪パターンB≫
・300万円を三社から借り入れ
・一社月々1万5千円ずつ、合計で4万5千円の返済

上記のように、借入先が多くなると、借入金額が同じでも返済負担そのものは大きくなってしまうケースが多くなる訳です。

では複数の借り入れやローンを一本化したい際、カードローンはベストな選択と言えるのでしょうか?

カードローンは金利に注意!

マイカーローンや教育ローンなどの使い道が限定されるローンと異なり、カードローンは借りたお金の使い道にかなりの自由度が設けられています。

そのため、「使い道に縛られず現金を用意する手段」としては、確かにカードローンは優秀な選択肢と言えるでしょう。

ただし、カードローンにも欠点・注意点はあります。

それはズバリ、金利の高さです。

マイカーローンや教育ローンなどの使い道が限定されるローンの場合は基本的に、金利が年10%を超えるものは多くありません。
逆にカードローンは上限金利が年18%となっており、融資条件や金融会社によっては、借金・ローンの一本化をしたところで返済負担が重くなってしまう可能性も大いに考えられます。

つまり、現金を用意する手段としては優秀だが、返済負担が軽くなるとは限らない

上記が、カードローンを使って借金の一本化をする際に心得ておきたいポイントです。

カードローンなら銀行がおすすめ?

おまとめ 銀行カードローン

カードローンを使って借金をおまとめしたい場合、気を付けるべき点は金利だと申し上げましたが、他にも注意したいポイントはあります。

中でも特に覚えておきたいのが、「総量規制」です。

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを指しており、貸金業法内で定められています。

この貸金業法は消費者金融、信販系カードローンに適用されるため、これらのカードローンでは年収の1/3以上の融資を受けられません。

つまり借金の一本化を消費者金融や信販系カードローンで行おうとしても、総量規制の壁が障害になり、希望する金額を借りられないパターンが十分に考えらるわけですね。

また、これらのカードローンは金利が全体的に高めに設定されているため、一本化しても返済負担が軽減されない可能性も大いにあります。

そこで借金のおまとめをしたいなら、「銀行カードローン」という選択肢が出てきます。

銀行カードローンは前述した貸金業法の適用外ですので、総量規制の縛りを受けません。
また、相対的に見て消費者金融などより金利が低く設定されていますので、借金の一本化を行うことで返済負担を減らせるかもしれません。

ではやはり、借金を一本化したいなら、この銀行カードローンがベストなのでしょうか?

銀行カードローンは審査が厳しい?

借金一本化の有効策として挙げた銀行カードローンですが、審査難易度は決して低いとは言えません。

むしろ消費者金融と比べると、審査は厳しくなっています
その理由として、銀行カードローンは、銀行+保証会社とふたつの審査に合格して初めて融資を受けられるようなシステムとなっており、実際申込者の7割以上が審査に落ちているところもあります。
※消費者金融には保証会社が付かないので、審査は消費者金融からのみ

さらにそれだけではありません。
借金の一本化目的でカードローンに申し込む場合、すでに抱えている他社借入やローンも審査では不利に働く場合があります。

例えば、年収300万円の人が4件のローン・他社借入を抱えていて、月々の返済トータル額が5万円だとしましょう。
この状態ですと、審査時に「支出が多く、自由に使えるお金が少ない」と判断され、審査に落ちてしまう可能性も出てくる訳です。

こうしてトータルで考えると…借金おまとめには銀行カードローンがベスト、とも言えないかもしれませんね。

マンション投資のキャッシュバックで借金一本化!

借金 おまとめ マンション投資 キャッシュバック

金利や審査の面で不安の残るカードローン。

出来ることなら借金一本化の別の選択肢を知っておきたいですし、仮にカードローンに申し込んだとしても、審査に落ちた場合の対策は知っておきたいところですよね。

そこでおすすめしたいのがマンション投資です。

マンション投資で出した利益で借金を返すの?
それだと長期間かかるんじゃないの?

いえいえ、もちろんそんな長期的なお話をしているわけではありません。

実は弊社「不動産コンサルタントFP事務所」では以下の方法での借金一本化をご提案しています。

マンション投資を始める際のキャッシュバックを利用して、借金返済に充てる!

こちらです。

弊社では現在、最大500万円のキャッシュバックシステムをご用意しており、複数社の借り入れにお悩みの方を全面的にバックアップしています。

このキャッシュバックを利用すれば、既存の借り入れ返済に回し、なおかつ不動産という「資産」を手にすることが可能です。
長い目で見て、マンション投資は安定的、かつリスク管理の行いやすい資産運用でもありますので、借金のおまとめを機に新たにマンション投資を始められる点も大きなメリットと言えるでしょう。

マンション投資で借金を一本化するメリット

いくらキャッシュバックがあるとはいえ、マンション投資を新たに行うとなると、またローンの返済で負担がかかるのでは…?と思われるかもしれません。

しかしながらマンション投資のために金融機関などから資金調達をした際の金利は1%~5%台に設定されるケースも多く、他のローンと比べても金利が低いのが特徴です。

また、何より物件購入のためにローンを組んだとしても、マンション投資の場合は毎月「家賃収入」というリターンがあります。
マイカーローンにしろ、教育ローンにしろ、毎月の返済は自分の財布から出していかなければなりませんが、マンション・アパート経営をはじめとしたマンション投資では、毎月入ってくる家賃収入からローンの返済金をまかなえるため、大きなロストがありません。

それでいて安定度に長けた不動産という目に見える資産を手にできるのです。

もちろんマンション・アパート経営の場合、空室が出た時の損失も気にかかる部分でしょう。

ですが弊社では家賃保証システムを採用しているため、空室リスクも十分に軽減できます。

キャッシュバックシステムをご用意しているこのタイミングに、一度マンション投資を検討してみてはいかがでしょうか?

マンション投資、マンション・アパート経営の知識がなくても問題ありません。

経験豊富な弊社スタッフが様々なご質問、希望にお答えする体制を整えておりますので、まずはお気軽にお問合せください!



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