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年金対策なら不動産投資が安心

2017-10-26 マンション投資


あなたはどんな年金対策をしていますか?

まだまだ若いから大丈夫と思っていません か?

実は20代から資産運用を始める人が増えています。

もちろんそれは金利のつかない タンス預金や定期預金ではなく、投資で資産を増やすという事です。

投資の中でもFXや株 の短期売買はリスクも高く、取り組んでいる方は限られますが、今一般的なサラリーマン、 OLや若い世代に支持されている運用先にマンション投資があります。

高いリスクや高いリター ンを求めた博打要素の高いFX等とは違い、ローリスクでミドルリターン、手間がかからず 安定した運用ができる投資として不動産人気が加熱しています。

将来は大切だけどお金がたくさんかかるのは嫌だし、面倒なのも嫌いという人におすすめのマンション投資。

年金対策だけでなく、払いすぎている税金が年間で5-50万円程度戻ってきたり、おまけに生命保険の掛け金が安くできるかもしれません。

是非一度マンション投資を将来のライフプランの一部として考えてみてはどうでしょうか。

将来、年金給付額はどうなる?

年金の給付額が年々目減りしているのはご存知ですか?

物価の上昇にもかかわらず給付金額は減り、給付開始年齢はどんどん引き延ばされて、年金があるから老後が安心だといえる時代は終わりました。

奥さんが何かしらやってくれているとか、とりあえず貯金はしているとかいう方もいるかもしれませんが、現に退職を迎えられて年金生活をしていらっしゃるおじいちゃんおばあちゃんのうち多くの方が貯蓄が不十分だと感じていて、貯金が十分だと回答している方は約3%なのに対して、かなり足りないと思うと回答した人はその十倍以上の35%以上にもなったのです。

こんな統計を見て不安を感じずにはいられませんね。

再就職を希望されている方の半数以上は仕事が好きだからではなく、経済的に働かなくては生活ができないという理由から再就職を希望されているのです。

 実は一口に年金といっても自営業の方とサラリーマンでは加入している種類が異なったり、同じ会社員でも年金保険に加入していた期間や給与報酬等により受給額が大きく異なります。

例えばご夫婦のうち旦那さんがサラリーマンで奥様が専業主婦のご家庭の場合でもらえる厚生年金の金額が年間110万円程度と国民年金の78万円×2人分が受け取れますので、年間で266万円、月額22万円で生活することになります。

(旦那さんの収入を平均標準報酬36万円で40年間就業し、奥様はその全期間専業主婦の場合たと考えた場合)実際にこれより収入が少ない方や、加入期間が短ければ受給額も減りますし、多い方は多少上乗せになります。

一見月22万円という金額は感覚的には少なくはないというイメージですが、総務省の家計調査報告によると老後の平均支出額は月29万円と発表されているので、毎月実に7万円の赤字という計算になります。

ご高齢になると病気で医療費がかさんだり、マイホームの返済が終わっておらず家計を圧迫したり、といった問題を抱えられたご家庭は大変多いようです。

また、受給開始年齢の引き上げにより60歳から65歳の間を無収入で過ごさざる負えないかとも多く、早いうちから資産運用を考える事は老後普通の生活を送るのに必須だといえるでしょう。

老後の資金はいくら必要なの?

さてそれでは退職後の生活に向けて一体どれくらいの資金を用意すればよいのでしょうか?

新聞や雑誌では8000万円とか1億円なんていう数字が謳われていますが、実際に用意する金額を考える際にまずイメージしなければいけないのは自分がどんな老後を送りたいかという事です。

例えば60歳から90歳までのご夫婦生活で年金収入額を22万円(旦那さんが40年間厚生年金に加入しており平均標準報酬が36万円の場合)として、支出を29万円(総務省発表の退職後平均支出金額)とした場合月々7万円不足することになりますので、60歳で退職して65歳から年金を受け取り始める計算でざっと計算して3840万円を用意する必要があります。

これはあくまで平均的な支出から求めた数字ですから、老後はいろんなところへバカンスしたいとか、習い事をしたいという方は余分に用意することが必要で、生命保険文化センターによるとゆとりある生活を送るには月35万円程の支出になるといわれていますので、約6000万円の蓄えが必要という事になります。

お持ち家ではなく賃貸であればこれに家賃の支払い分をプラスして考える必要がありますし、老人ホームでの生活を考えていらっしゃればその費用を計算してライフプランニングする必要があります。

また、シングル世帯であれば平均収入が12万円と言われているのに対して、平均支出は16万円程度で月々4万円の赤字ですから約1920万円の用意が必要です。

これも最低限の支出で換算したものですから、万が一のことを考えて余分に用意しておきたいですね。

今まで老後に不安を感じながらも考えないようにしていた方も多いのではないでしょうか?

しかしこれだけの数字を見れば無視するわけにはいきませんね。

退職してからお金が足りないとなれば、そこからどうにかするのは現実的に難しいでしょう。

今から計画的に少しづつ準備を始めることが大切です。

年金対策の種類とは?

国から支給される公的年金の減額や破綻が懸念される中、不安な将来のために資産運用始める人が増えています。

資産運用には主に2種類あり、リスクの高い株やFXのようなものと、比較的にリスクの低い保険商品、最近では確定拠出年金やマンション投資といったものがあります。

資産運用をされている方の目的は様々ですが、今回は私的年金にスポットライトをあてて考えてみましょう。

まず株ですが最近では小額から購入できる株も増えて投資家の方でなくとも始めやすく、株主優待を目的に株を長期保有するなどという方もいらっしゃるので、一概に手を出さないほうが良いというわけではありませんが、将来的に一定の資産を築くには、やはりある程度のリスクを取り株の売買で資産を増やす必要があるので私的年金としてはあまり向かないように思えます。

次にFXですが、基本的にギャンブル性が高く、常に世界情勢の変化に目を向けて取引を行う必要があり、初心者の方で失敗した方が最も多い投資先といえます。

 そして私の周りでもほぼやっていない方がいないといってもいい保険ですが、これは大きく損をするというよりは知らぬ間にお金を捨てているといった状況の方が多いです。

掛け金が安いからとか、友人に勧められてなんとなく加入しているといった方が多いですが、ご自身の加入している保険の保証内容を把握していらっしゃらない方は多いのではないでしょうか?

月単位で考えると大した金額でなくても、10年20年単位で考えるとちょっと怖いですね。

実は生命保険や年金保険に関してはマンション投資を活用したほうが月々の負担を減らして同等の保証をつくる事ができるので、これからマンション投資を考えられている方は合わせて保険の見直しをされる事をお勧めいたします。

様々な媒体で取り上げられた確定拠出年金ですが、長期の資産形成にはとても適した商品だといえます。

この制度を利用して投資した有価証券の掛け金や利益分が非課税になります。

但し、原則60歳まで掛けたお金の引き出しができないので、急にまとまったお金が必要な場合は少し困ってしまう可能性があります。

最後におすすめしたいのがマンション投資ですが、ローリスクミドルリターンと言われているように、あまりリスクは取りたくないけれど一定のリターンが欲しいという方にお勧めです。

月々の掛け金は必要に応じて小額から始められる上に、将来の資産形成と生命保険の役割を一緒にこなしてくれます。

また、確定申告をすることによって払いすぎている税金が還付されますので、節税効果も期待できます。

 ご紹介した年金対策はどれもメリットデメリットが存在します。

目的に合わせて投資先を選ぶことが大切になります。

将来のライフプランに合わせてご自身にあった資産運用を見つけてください。

マンション投資の家賃収入による年金効果とは?

マンション投資が老後の年金代わりになるというのはご存知ですか?

マンション投資のメリットには節税と年金、生命保険という3大メリットがありますが、マンション投資による年金効果とはどのようなものでしょうか?

 不動産を長期的に保有することにより得られる家賃収入が皆さんの老後の支えになります。

マンション投資はFXや株とは違い大きく儲ける事を目的とした投資ではありません。

ご自身の老後の年金対策や、万が一ご自身に何かあった際にご家族に残すことが出来る遺族年金の替わりにと始める方がほとんどです。

例えば30歳から30年ローンでマンション投資を始めた場合、60歳時に無借金の不動産を作ることができます。

ここから不動産の年金効果がスタートです。

今までは返済と家賃収入が±0だったのが一転、返済が終わりプラス収支の家賃収入のみになりますので、不動産を売却しない限り毎月安定て入ってくる家賃収入があなたの老後生活を豊かにしてくれます。

また、返済途中でご自身の身に何かあった場合借金は0になり、無借金の不動産がご家族のものになりますので、ご遺族の方はその不動産を売却して現金化することもできますし、継続して保有し毎月の家賃収入を生活費に充てることもできるのです。

また、多くの方は複数の不動産を同時に所有し、タイミングに合わせて一部を売却するなど、急に現金が必要になった際にも対応できるように対策なさっています。

一般のサラリーマンの方が複数所有しても家計を圧迫することなく運用できるのでとても優れた投資先といえますね。

 リスクの高い株やFX、利回りの低い保険商品では将来の安定した資産を気付くことはできません。

マンション投資なら今の生活に無理なく、あなたの将来の資産形成をお手伝いしてくれます。

あなたのライフプランにマンション投資を組み入れてみてはどうでしょうか?



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