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大手企業への転職~大手転職について

2015-04-22 コラム・ニュース


◆ 大手転職とは?

●大手転職、つまり、読んで字の如く大手企業への転職となると、それまで勤めていた中小企業からすれば業務内容がスケールの大きいものであったり、年収が高額であること、それに福利厚生面において充実していることが魅力ですね。ですが、新卒採用と比べると転職採用はさらに狭き門となっています。

日本の企業全体を見てみましょう。たった0.3%の割合で占める大企業に対し、残り99.7%の割合で中小企業が占めているという企業比率の数字です。

●比率が高い中小企業と比べてみても、0.3%の割合しかない大企業への再就職、中途採用だけでも新卒採用を入れた場合と比べ、ほんの一握り程度にしか過ぎません。つまり、職業安定所やインターネットなどで探したとしても、大企業の中途採用のお知らせはあまり多く出てこないのが現状です。

◆ 大手企業へ転職するには

●大手企業へ中途採用するのなら、経験やスキルなどいわば即戦力になる人材を求めているのが現状です。今いる社員の中で数が少ない、スキルや経験を持っている人たちが必要であると云っても過言ではないでしょう。

大手企業が行っているのは、職業安定所の求人案内やインターネットサイトでの求人案内などでは公開しない代わりに、転職エージェントがいる人材派遣会社のみに公開するもので、その人材派遣会社に登録されている人たちの中から、企業が求めている経験やスキルなどに見合った人たちに限り紹介する方法です。

つまり、一次選考に関しては人材派遣会社が行うことになり。それ以外は企業が選定する形と相成ります。

●大手企業への転職を考えているのならば、直接の申し込みではなく人材派遣会社への登録がその第一歩です。職業安定所やインターネットで探すよりも、人材派遣会社で大手企業への求人情報が入りやすく、また、情報収集がしやすいことです。

気を付けてほしい点は、人材派遣会社に登録したとしても大手企業の求人情報の公開については、転職エージェントが派遣会社に登録した人に対し、スキルや経験を有している人たちだけにしか公開しないこと、つまり、だれでも公開することは出来ないからです。 当然のことではありますが、自分が今まで経験してきた職歴や培ってきたスキルなどに関しては、履歴書や職務経歴書にしっかり記入する事をお勧めします。転職エージェントが記入などのアドバイスもしてくれますし、大手企業への紹介をしてくれることでしょう。

◆ 大手企業への就職までの間の資金調達~資金調達の為に使えるマンション投資

●大手企業への就職が出来たら、初任給までの間の資金が課題となっていくことでしょう。前の職場で得られた給料や失業保険などをやりくりしながらの交通費などへの活用も一つの方法です。それ以外の方法の一つとして、マンション投資があります。

●マンション投資に関してのメリットは、入居者が入れば退去するまでの間、平均2年間は安定した収入が得られる所ですね。 マンション投資について地価上昇時、手持ちの不動産を売却する事でも売却時の利益が得られますし、自身が物件や不動産会社の選定から賃貸管理まで事業に関わる事により、飛躍的に収益を上げる事も可能ですので、自由度が高い資金調達法のひとつです。

●資金調達は予想よりも簡単で自己資金が少なかったと想定した場合、投資する不動産から得られるであろう収益を担保にして、お金を借りる事が可能な為、賢い資産運用として10~20年先を見据えて投資をしてみましょう。 入居希望者が不在かつ空室期間が長引いた場合、考えていた賃料が得られず投資資金を回収出来ない事があったりしますが、この場合、入居条件を緩和する事でリスクは軽減出来るでしょう。

具体的にアパート経営側の大家は家賃を下げ、内装リフォーム実施、更新料無料化、不動産仲介業者には営業スタッフにお願いして積極的に営業して貰ったり、逆に女性限定のアパート(つまり、用途限定)にしたり、その他柔軟な工夫が出来る等他のリスクを想定してみるのもいいでしょう。

●突発的にやってくる自然災害はなかなか予測が出来ないもので、地震や火災等で建物が無くなってしてしまう危険があります。 各種災害などを想定し、保険への加入は勿論の事、耐震・防火性の高い物件を選ぶ事も重要ですし、地価が下がった場合を想定して、資産としての価値が低くなる可能性があります。不動産全般に言えることですが、すぐに現金化出来ないので注意が必要です。

投資目的でも資金が足りない場合、マンション投資に対して積極的に融資している銀行等で、ローンを組むという手もありますので、検討してみるのもいいでしょう。 トップページ



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