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年金不安を抱える若者が増加。その➁ 東京オリンピックの後は?

2016-07-12 コラム・ニュース


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2016年はブラジル、リオデジャネイロでオリンピックが開催されます。

現在、私たち日本の立ち位置としては、次の次だが、ブラジルオリンピックが終了すると いよいよ次となるわけです。

2016年の後半から徐々にオリンピックへの雰囲気が盛り上がっていき、関連施設やインフラ等の開発も加速していくでしょう。

しかし、「オリンピック開催前、あるいは開催後に不動産業界が低落傾向になるのではないか」という不安の声もここ最近ではよく聞きますが、影響は軽微ではないかという考え方もあります。

なぜなら現在進行中の開発は全てがオリンピックに向けてではなく、大会閉会後の2025年 あたりにむけた新線・再開発も目白押しで、更に2027年にはリニア中央新幹線が東京~名古屋間に開通します。

つまり現時点で少なくとも今後10年間は、開発成長性が十分に期待できる見通しがついているのです。

また、開発という面だけではなく、様々な岩盤規制を取り払い、規制緩和を推進することにより、その相場効果が経済成長に拍車をかけると思われます。

例えば、観光客だけではなく、高度医療の受診が目的という医療ツーリズムの活性化や、 アジアにおける優秀な学生を誘致するというパイロットプログラムの促進、更に美しい街並みをつくるために、電柱の地中化を始め様々は構想が進んでいます。

今後、規制緩和を進めることにより、開発だけでなく、経済成長にとって大きなプラス要因になっていくでしょう。



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