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家賃が本当に入ってくるのか、不安です。。。

2016-05-12 コラム・ニュース


■家賃を滞納されるリスクは保証人や保証会社で対応

入居者が、きちんと家賃を払ってくれるかということを心配される方もいらっしゃいます。確かに、入居者が病気になったりリストラに遭ったりして、支払能力がなくなる可能性はあります。

しかし、入居時の契約の際、連帯保証人をつけてもらうのが普通です。

仮に滞納があっても、連帯保証人に支払いを求めることができます。

連帯保証人がつけられない場合でも、一定の「保証料」を家賃保証会社に支払うことで、「滞納があっても家賃保証会社から払ってもらう」こともできます。

また、「滞納する入居者に支払いを求めるのはやりづらい」ということを心配される方もいますが、そうした家賃収納は賃貸管理会社に委託するのが普通ですので、そういったトラブルに巻き込まれる心配はありません。

■物件の立地や設備を吟味すれば空室リスクは回避できる

マンション投資で最も注意すべきリスクは「空室リスク」です。空室が発生すると、その間の収入がなくなりますので、期待していた収入が得られず、諸経費や借入返済のために「持ち出し」となってしまうことにもなります。

実際、空室の発生に悩んでいる大家さんもいます。このような大家さんは、投資する物件を選ぶ段階で問題があるケースがほとんどです。不便な場所や、人口が減少が見込まれる地域で不動産を買っても、安定した家賃収入は望めません。このような物件は安いので、簡単に購入を決めてしまいがちです。

「オフィスが多い」「大学が近くにある」「都市計画により、今後開発が進む」「新しい駅ができる」といった場所であれば、今後の需要が期待できます。

また、立地だけでなく「設備」も最近は重要なポイントになっています。高速インターネットができるか、BSやCS放送が見られるか、バス・トイレは分かれているかなど、入居者に好まれる設備を備えていれば、空室発生のリスクは小さくなります。

■「サブリース」もリスク回避の有力な方法

空室リスクの回避には、「サブリース」という方法もあります。サブリースというのは、簡単に言えば「また貸し」です。

すべての居室を、不動産会社に貸し、不動産会社が入居者に貸す仕組みです。「一括借り上げ」という言い方もされます。

この方法を採れば、仮に入居者が退去しても、投資家に家賃を払うのは不動産会社なので、毎月決まった家賃が入ってきます。



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